幼児の吃音はストレスが原因?家で話しやすくする接し方と相談先

幼児の吃音はストレスが原因?家で話しやすくする接し方と相談先

子どもが「あ、あ、あのね」と言葉をくり返す。それが下の子の誕生や入園と重なると、私のせいで子どもがストレスをためたのかとドキッとしますよね。

幼児の吃音は、ストレスだけで起きるものではありません。背景は生まれ持った体質の影響が大きく、疲れや生活の変化は、出方を左右しうるものです。

この記事の結論

  1. 吃音は育て方や親のせいではない
  2. 疲れ・生活の変化・うれしい興奮で出方は変わる
  3. 家では話を最後まで聞き、迷ったら相談してよい

この記事では、家での接し方と相談の目安を解説します。慌てずに、できるところから試してみてくださいね。

言葉のくり返しや詰まりだけで元気なら、救急の対象ではありません。

注意|けいれんが止まらない、呼びかけに返事がないなど救急車を呼ぶ目安に当たるときは、119番へ[1]。夜間・休日に受診を急ぐか迷うときは、子ども医療電話相談(#8000)も使えます[2]。

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目次

幼児の吃音はストレスが原因?体質の影響が大きく、親のせいではありません

幼児の吃音は、ストレスだけが原因とは言えません。日本吃音・流暢性障害学会は、吃音が「緊張やストレスや家庭環境のみから生じるものではない」と周囲に伝えるよう勧めています[3]。

吃音は、言葉をくり返す・音が伸びる・詰まる話し方です。2〜4歳に始まることが多く、幼児期に始まる「発達性吃音」が9割以上を占めます[4][3]。

研究で分かっていること|体質・発達・環境

吃音の背景は、生まれつきの体質、言葉や体が急に育つ発達の時期、周囲との関係や生活上の出来事という環境の3つで説明されています[5]。

3つの重みは同じではありません。双子の研究では、吃音の原因の約8割は生まれ持った体質と示されています[4]。日本の3歳児約2,000人の研究でも、家族に吃音のある人がいることが吃音と関連していました[6]。

ストレスは「出方」や「波」に影響しうる

学会は、疲労や環境の変化に敏感な子どもでは症状がよくなったり悪くなったりする「波」が出ると書いています[3]。

米国の幼児47人の研究では、気持ちが高ぶりやすい子ほどつかえやすい傾向があった一方、気持ちを動かす動画を見せてもつかえの割合ははっきり変わりませんでした[7]。気持ちと吃音の関係は、まだ研究の途中です。

育て方や親のせいではありません

親の育て方や下の子の誕生、習い事のストレスが原因と言われた時代もありました。今では、養育者が責められてきた「歴史的背景」として紹介されています[4]。

菊池良和医師(九州大学)の総説も、遺伝の影響が大きいと書いています[8]。話し方の特徴や、年齢別に様子見する目安は、子どもの吃音はいつまで様子見かを解説した記事で確かめられます。

幼児の吃音の背景と増減を示す図。背景は体質の影響がいちばん大きく、ストレス・疲れ・生活の変化・うれしい興奮は増減を左右しうる

吃音の出方に影響しうること|うれしい興奮や疲れも

吃音が増えても、原因はつらい出来事だけとは限りません。英国の国民保健サービス(NHS)は、話したいことがたくさんあるとき、興奮しているとき、プレッシャーを感じているときに出やすいと説明しています[9]。

出方に影響しうることよくある場面家で見るポイント
話す時間を急かされる朝の支度、出かける直前大人の返事やしぐさが急いでいないか
うれしい・楽しい興奮誕生日、遊びに行った日の夜増えても叱らず、話す時間を取れているか
疲れや眠気夕方、寝る前生活リズムが崩れていないか
生活の変化下の子の誕生、入園、引っ越し一対一で話す時間が減っていないか
からかいや指摘きょうだいや友だちとのやりとり真似や笑いが起きていないか

[3][9][10]

当てはまっても原因とは決まらず、増えた時期に家の様子を見直す手がかりになります。

始まりの約4割は急に起こるとされ、急に始まること自体は珍しくありません[4]。

「ストレスを減らせば治る」は本当?期待しすぎなくてよい理由

学会・リハニュース No.370・ポータルサイトの3つの解説(2026年10月20日確認)に、ストレスを減らすと吃音が治るとした記述はありません[3][11][4]。

環境を整えるのは治すためでなく話しやすくするため

結論|家の環境を整えるのは、吃音を治すためではなく、子どもが楽しく話せるようにするためです。

「幼児吃音臨床ガイドライン(第1版・2021年)」の考え方は、楽しくお喋りできる環境を整えることです。治るかどうかにかかわらず、周囲が対応を知って不安が減ることも期待されています[11]。

成長とともに自然に軽くなる子どもは多いものの、それがストレスを減らした結果とは言い切れません。「嫌な思いを一切させてはいけない」と考える必要もなく、話すときの急ぎを少し減らせば十分です。自然に軽くなる割合の目安は、子どもの吃音はいつまで様子見かを解説した記事で確かめられます。

波があるので数日の変化で判断しない

吃音では、調子のよい時期と悪い時期が数週間から数か月続くことも多く、これを「波」と呼びます[3]。米国で3〜6歳ごろの子どもを育てる保護者104人の調査でも、89%が吃音の量は変動すると答えました[12]。

数日の変化で「ストレスが減ったから」「増えたから」と結論を出さず、数か月の長い目で見てください[13]。

家で話すときの負担を減らす具体策|場面別の工夫

接し方の基本は、話し方を直そうとせず、話の内容に耳を傾けることです。

  • やること|話の内容に返事をする・大人がゆっくり話す・言い終わるまで待つ
  • 控えること|言い直させる・「ゆっくり話して」と言う・言葉を先取りする

[10][5][13]

吃音が出やすい毎日の場面に当てはめると、次のようになります。

場面やってみること控えたいこと
朝の支度で急いでいるとき「あとでゆっくり聞かせてね」と時間を約束し、帰宅後に聞く手を止めずに聞き流す、急かす
きょうだいが同時に話すとき「次は〇〇ちゃんの番ね」と順番をつくる話の途中で別の子に替える
食事中一つ聞いたら答えを待つ質問を続けて浴びせる
寝る前二人だけの短い時間をつくる寝かせることを急いで話を打ち切る
人前での発表や電話子どもがやりたいかを聞き、無理にさせない代わりに全部言ってしまう、言い直しをさせる

[10][14][13]

話す時間の「急ぎ」を減らす

大人が少しゆっくり話すと、子どもが感じる時間の圧を減らせるとされます[10]。ゆっくり話すのは大人の側で、子どもに求めるものではありません。

笑われたり「ゆっくり話してごらん」と言われたりすると、話すことに不安を持つようになることがあります[5]。つかえたときは言葉を先取りせず、最後まで待ちましょう。

聞き取れなかったときは、「え?」の代わりに「公園に行ったんだね」と聞こえた言葉を返してみましょう。くり返して返すと、子どもは「聴いてもらえている」と感じられます[14]。

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環境が変わる時期の過ごし方|下の子の誕生・入園・引っ越し

環境の変化に敏感な子どももいるため、生活が大きく変わる時期は吃音が目立つことがあります[3]。増えても、家の接し方のせいとは限りません。

幼児の吃音が気になる時期の過ごし方の図。下の子の誕生は二人だけの時間、入園は園の話を夕食後に、引っ越しは寝る時間と話を聞く時間を優先

下の子が生まれたとき

「下の子が生まれたストレスのせい?」という説は、過去の説として紹介されています[4]。日本の3歳児の研究でも、きょうだいの有無で吃音のある割合にはっきりした差は見られませんでした[6]。

それでも、上の子の甘えは増えがちです。下の子が眠っている間の5分でも、一対一で話を聞く時間をつくってみてください。ガイドラインの家族向け資料も、毎日子どもだけに向き合う時間をもつよう勧めています[14]。

入園・進級のとき

慣れるまでは疲れが出やすく、朝も慌ただしくなります。帰宅後の予定を詰め込まず、園での話は夕食のあとなど落ち着いた時間に聞きましょう。園の先生に吃音のことを伝えておくと、家と園で接し方をそろえやすくなります。

引っ越しや生活リズムが崩れたとき

引っ越しや行事が続く時期は、寝る時間がずれて疲れがたまりがちです。疲労は吃音の波に影響しうるため、寝る時間と話を聞く時間を優先しましょう。増減は数か月の長い目で見ていきましょう。

子ども本人の気持ちへの寄り添い方

子どもが話し方を気にしているときは、吃音を隠さず、気持ちを受け止めることが大切です。4歳頃に自分の話し方の違いに気づく子どもがいます。以前は「吃音に気がつかせない方がよい」とされましたが、今はその考え方は否定されています[3]。

本人が気にしているサイン

気にし始めたときのサインと声かけの例です。

  • 「どうして『あああ』ってなるの?」と聞く|「言葉が出にくい日もあるね。お話ししてくれてうれしいよ」
  • 言葉が出ずにイライラする、泣く|「言いにくかったね。待っているから大丈夫」
  • 話すのを途中でやめる|「最後まで聞きたいな」と伝え、急かさず待つ

[3][10]

吃音を出さないようにと力を入れてもがくと、かえって悪化するとされます[3]。うまく言えたかより、話してくれたことを喜んで伝えてください。

からかわれたとき

からかわれる経験は、のちに強い不安など心の問題につながることがあるとされます[3]。まず「教えてくれてありがとう」と受け止め、きょうだいの真似なら家で止めます。園で起きているなら先生に相談し、「わざとではない」と周囲に伝えてもらいましょう。

保護者自身の負担を軽くするために

吃音のことで自分を責めたり、気持ちが揺れたりするのは自然なことです。保護者の安心も、子どもが話しやすい家につながります。

自分を責めてしまうとき

「親の育て方が悪い」という誤解を信じる人は今も多く、親子ともストレスが大きくなりがちだと指摘されています[11]。先回りして言い直させた日があっても、気づいたときから変えていきましょう。

ついイライラしてしまうとき

忙しい朝や疲れた夜に、話を待てない日があるのは当然です。そんな日は「さっきは急いでいてごめんね、今聞かせて」と声をかけて、話す時間を取り戻しましょう。休めていないときは、家族に手伝いを頼んでください。

家族で接し方をそろえる

祖父母から母親の育児態度が責められることもあるため、祖父母も交えた情報共有が必要とされています[4]。そろえたいのは「言い直させない」「からかわない」「最後まで聞く」の3つです。

祖父母や家族に伝えるときの言い方の例
  • 原因を伝える|「吃音は生まれ持った体質の影響が大きくて、育て方のせいではないんだって」
  • お願いを伝える|「言葉がつかえても、言い直させずに最後まで聞いてほしい」
  • 避けたい言葉を伝える|「『ゆっくり話して』『落ち着いて』とは言わないでおこうね」

ひとりで抱え込まず、次の相談先を頼ってください。

吃音で相談したほうがよい目安と相談先

吃音は、迷った時点で相談してかまいません。相談の急ぎ具合は、次の3段階が目安です。

相談の目安子どもの様子の例
様子を見ながら家で工夫してよい始まって数か月以内で、本人は気にせず楽しく話している
早めに相談したい3〜6か月続いている/本人が話し方を気にし始めた/家族に吃音のある人がいる/就学の1年ほど前になっても軽くならない
すぐ相談したい話すのが苦しそう、まばたきや唇のふるえなど力が入る/悪化している/話すことを嫌がり、避ける

[11][10][5][14]

表のうち、苦しそう・悪化・本人が気にしている・就学前の項目は、国内のガイドラインが専門家に紹介する目安です。期間・力が入る様子・家族歴は米国NIDCD、嫌がる様子は同センター研究所の解説によります。国内の家族向け資料は、苦しそうでなければ半年以上続いても1年ほど様子を見てよいとしています[14]。迷うときは早めに相談すると安心です。

相談先は身近な順に次のとおりです。

  • かかりつけの小児科|迷うときに、生活の変化や体調とあわせて相談できる
  • 地域の保健センター|近くで幼児の吃音を担当する言語聴覚士のいる施設を教えてもらえる
  • 言語聴覚士(ことばの専門職)のいる医療機関・吃音の専門外来|話し方の評価と、家での関わり方を相談できる(担当科は耳鼻咽喉科・小児科など施設で異なる)
  • ことばの教室|地域の小学校にあり、就学前の話し方を相談できるところもある

[14][3]

地域の言語聴覚士会は日本言語聴覚士協会「都道府県士会一覧」[15]から探せます。年齢と様子を組み合わせた目安は、子どもの吃音の様子見の目安をまとめた記事の早見表で確かめられます。

補足|相談の前に、次の3点を書き留めておくと安心です。

  • いつ頃から、急にか少しずつか
  • 増える場面(朝の支度・寝る前・興奮したとき)と、生活の変化の重なり
  • 話すときに力が入るか、本人が気にしているか

こんなことで相談していいの?

様子見の段階でも相談できます。記事の目安は一般論で、吃音の重さや本人の気にし方は子どもごとに違います。相談しても、すぐ訓練が始まるわけではなく、支援が要るかは医師や専門家が子どもの様子を見て判断するものです。

オンライン診療で相談できる内容

オンライン診療も相談先の1つです。家から、増えた時期や生活の変化を医師に伝え、様子見を続けてよいか、どこへ相談するとよいかを医師に聞けます。

  • 向いているとき|受診するほどか迷う、日中に通院しにくい、朝や夜に相談したい
  • 向いていないとき|話し方の評価や専門の支援を受けたい(言語聴覚士のいる医療機関へ)、救急車を呼ぶ目安に当たる(119番へ)

小児科オンライン診療サービス「あんよ」は、診療時間が6時〜23時で、システム利用料は無料です。健康保険が使えます。子ども医療証は対応している自治体で使え、自己負担は助成制度で変わります。予約はLINEの友だち追加から行います[16]。診療を担当するのは、提携医療機関の医師です[17]。

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幼児の吃音とストレスについてよくある質問【FAQ】

吃音が急に始まった・急に増えたのは、ストレスのせいですか?
  • 始まりの約4割は急に起こるとされます[4]。波もあるため、直前の出来事だけを原因と決めつけなくてかまいません
子どもにストレスがたまっているサインは、吃音で分かりますか?
  • 吃音が増えただけで、心の負担がたまっているとは決められません。うれしい興奮や疲れでも出方は変わります
  • NHS は、幼い子どもの不安のサインとして、怒りっぽい・泣きやすい・まとわりつく、寝つけない、おねしょが始まる、などを挙げています[18]。こうした様子が続くときは小児科に相談してください
習い事はやめたほうがいいですか?
  • 習い事のストレスが原因という考え方は、過去の説として紹介されています[4]。吃音だけを理由にやめる必要はなく、疲れているなら予定を見直すきっかけにしてください
吃音が目立つ時期は、しつけを控えたほうがいいですか?
  • しつけはこれまでどおりで大丈夫です。控えたいのは、話し方そのものを注意したり言い直させたりすることです[13]。叱るときも話し方には触れず、行動について短く伝えます
幼児の吃音は自然に治りますか?
  • 成長とともに自然に軽くなる子どもは多いとされますが、誰が軽くなるかは前もって分かりません。軽くなるまでに2〜3年かかることも珍しくないとされます[11]

様子見を続けてよいか、どこへ相談するとよいかを提携医療機関の医師に聞きたいときは、LINEで友だち追加して6時〜23時のオンライン診療を予約できる小児科オンライン診療サービスあんよ(LINE友だち追加)へ相談を検討してみてはいかがでしょうか(広告)。

【まとめ】幼児の吃音はストレスだけが原因ではなく、家でできることがあります

この記事のまとめ
  1. 幼児の吃音は生まれ持った体質の影響が大きく、育て方や親のせいではない
  2. ストレス・疲れ・生活の変化・うれしい興奮は、出方や波に影響しうる
  3. 環境を整えるのは治すためではなく、楽しく話せるようにするため
  4. 家では急かさず、言い直させず、子どもの話を最後まで聞く
  5. 話すのが苦しそう・悪化しているときはすぐ、本人が気にし始めたら早めに相談する

今夜、確かめておきたいのは次の3点です。

  • 吃音が増えた時期に、下の子の誕生や入園などの変化が重なっていないか
  • 朝や寝る前に、子どもの話を最後まで聞ける時間があるか
  • 子ども本人が話し方を気にしたり、話すのを避けたりしていないか

当てはまっても、自分を責める必要はありません。できるところから変え、心配が続くときは相談先を頼ってください。


最終更新:2026年10月27日

情報の基準日:2026年10月20日(NIDCD の評価の目安は2026年10月26日確認)/次回見直し予定:2027年4月

出典一覧

  1. 総務省消防庁「救急車利用マニュアル」 ↩
  2. 厚生労働省「子ども医療電話相談事業(#8000)について」 ↩
  3. 日本吃音・流暢性障害学会 広報委員会「吃音について」2023年10月1日 ↩
  4. 発達障害情報のポータルサイト「小児期発症流暢症」2025年2月20日更新(執筆 菊池良和) ↩
  5. 国立障害者リハビリテーションセンター研究所「吃音について」 ↩
  6. Sakai N ほか Multiple-Community-Based Epidemiological Study of Stuttering among 3-Year-Old Children in Japan. Folia Phoniatr Logop 2025;77(1):44-58 ↩
  7. Choi D ほか Emotional Diathesis, Emotional Stress, and Childhood Stuttering. J Speech Lang Hear Res 2016;59(4):616-630 ↩
  8. 菊池良和「小児吃音のエビデンスと実際の対応」脳と発達 57巻1号 15-18頁、2025年 ↩
  9. NHS(英国)「Stammering」2023年3月17日レビュー ↩
  10. 米国国立聴覚・伝達障害研究所(NIDCD)「Stuttering」2017年3月6日更新 ↩
  11. 国立障害者リハビリテーションセンター リハニュース No.370「幼児吃音臨床ガイドライン」の作成と公開(森浩一。ガイドライン公開 2021年9月30日) ↩
  12. Rasoli Jokar AH ほか Variability of Stuttering in Young Children: Caregivers' Perceptions and Experiences. Am J Speech Lang Pathol 2025;34(4):1992-2009 ↩
  13. 幼児吃音臨床ガイドライン 添付資料2(幼稚園・保育所の先生向け・AMED研究班) ↩
  14. 幼児吃音臨床ガイドライン 添付資料4(家族向け・AMED研究班) ↩
  15. 日本言語聴覚士協会「都道府県士会一覧」 ↩
  16. あんよ公式サイト ↩
  17. ジークス株式会社「事業内容」 ↩
  18. NHS(英国)「Anxiety in children」 ↩