夕方になると37℃台の熱が出て、朝には下がる。それがもう3日目で、食欲も少し落ちてきた。このまま様子を見ていてよいのか、ドキッとしますよね。
子どもの微熱が続くときは、日数だけで受診を決めず、元気・水分・おしっこと熱以外の症状をあわせて見るのが目安です。日本の公的機関・学会の資料を調べた範囲では、「何日続いたら受診」という決まった日数は見当たりません。
この記事では、受診の目安と測り方、すぐ受診すべきサインを解説します。
慌てずに、まず本当に微熱かを測り直し、下の3つの目安と見比べてみてくださいね。
要点|微熱が続くときの見方
- ぐったり、呼吸が苦しそう、水分がとれない、けいれん、生後3か月未満で38℃以上なら、時間外でもすぐ受診(意識がない・けいれんが続くときは119番)
- 元気はあるが微熱が続く、咳や鼻水が長引く、耳を痛がる、熱がぶり返すなら、診療時間内に受診
- 元気で水分がとれ、おしっこも出ているなら家で様子を見て、測り直しと記録を続ける
本記事の編集方針について
あんよマガジンは、編集方針に基づき、公的機関の発表資料や学会ガイドライン等の一次情報を確認したうえで記事を制作しています。
※本記事には、当社が運営する小児科オンライン診療「あんよ」のサービス紹介(広告)を含みます。
本記事は、疾患や症状に関する一般的な医学情報の提供を目的としたものであり、個別の診断・治療方針を示すものではありません。また、特定の医薬品・医療機器・治療法の効果を保証・推奨するものでもありません。気になる症状やご不安がある場合は、自己判断せず、医療機関にご相談ください。
なお、本記事の内容は公開時点の情報に基づいており、最新の医学的知見や制度改正により変わる場合があります。
当社は記事制作にあたり、医療法、医療広告ガイドライン、医薬品医療機器等法(薬機法)、健康増進法、景品表示法(不当景品類及び不当表示防止法)等の関係法令・指針を踏まえて制作しています。
子どもの微熱が続くときの受診の目安は?日数と様子の2つで確かめる
受診の目安は、続いた日数より「元気があるか」「水分がとれて、おしっこが出ているか」で決まります。世田谷区の資料も、「微熱が続いている」を診療時間内に受診する目安に挙げています[1]。
| 目安 | 当てはまる様子 | 動き方 |
|---|---|---|
| すぐ受診(時間外でも) | ぐったりして反応が悪い、呼吸が苦しそう、顔色が悪い、半日以上水分がとれずおしっこが減っている、けいれん、生後3か月未満で38℃以上 | 夜間でも急いで受診する。意識がない、けいれんが5分以上続くときは119番 |
| 診療時間内に受診(今日〜明日) | 元気はあるが微熱が数日続いている、咳や鼻水が長引く、耳を痛がる、食欲や元気が落ちてきた、熱がいったん下がってまた上がる | 今日〜明日の診療時間内に小児科へ |
| 家で様子を見てよい | 元気がある、あやすと笑う、水分がとれる、おしっこがいつもどおり出ている | 1日に数回、同じ時間帯に測って記録する。様子が変われば受診する |

表の目安の2つで迷うときは、急ぐほうの目安に合わせて動いてください。熱の高さと病気の重さは一致しないこともあると、島根県の小児救急資料も書いています[5]。
日数の目安は資料で違う|海外は24時間〜5日
日本小児科学会の「こどもの救急」には日数を問う項目がなく、「元気がある」「あやすと笑う」などの様子が並びます(日本小児科学会「こどもの救急」)。日数を示すのは海外の学会・公的機関で、数字も機関と年齢によって24時間〜5日と分かれます。
どれも「熱」が続く日数です。英国NHSは38℃以上の熱が対象で、米国小児科学会とCDCは体温の数値を示していません。いずれも37℃台の微熱にそのまま当てはまるとは限りません。ネット上では「3日」「3〜4日」「7日」と数字がばらつきますが、調べた公的機関・学会の資料で日数を示していたのはこの3機関で、対象と条件もそれぞれ違います。
日数で迷うときは米国小児科学会の「2歳未満は24時間、2歳以上は3日」を参考にし、判断の軸は元気・水分・おしっこの様子に置きましょう。
長引くとき・上がったり下がったりするとき
数日たっても下がらない、1週間以上続いている、日ごとに元気や食欲が落ちてくるときは、診療時間内に受診する目安です。長引く熱で考えられる病気は、子どもの熱が1週間以上下がらないときの記事で扱っています。
熱がいったん下がって、別の日にまた上がるときも、診療時間内の受診が目安です。一方、毎日朝は平熱で夕方だけ上がるなら、1日の中で体温が上下していることもあるため、次の節の測り直しで確かめてください。
子どもの微熱は何度から?平熱の個人差と測り方の確かめ方
「何度からが微熱」という数値の定義は、調べた厚生労働省・自治体・学会の資料には見当たりません。目安になるのは、ふだんの平熱との差です。
よく目にする37.5℃は、感染症法にもとづいて医師が届け出るときの基準の数字です。届出基準の通知は、37.5℃以上を発熱、38.0℃以上を高熱と定めています[8]。一方で長野市は、子どもで問題になる発熱を38℃以上としています[9]。
注意|37.5℃は受診の線引きではありません
こども家庭庁の保育所における感染症対策ガイドラインも、発熱時の体温は目安で、一人ひとりの平熱に応じて判断するとしています[10]。
平熱には個人差がある|1日の中でも0.5〜1.0℃動く
平熱は子どもによって違い、浜松市は「平熱36度から37.4度」と幅で示したうえで、「平熱より1度高かったら熱があります」としています[11]。
1日の中でも体温は0.5〜1.0℃ほど動き、明け方が低く、夕方が高めです。子どもは夕方に37℃台後半になることがよくあるとされています(長野市「熱が出たら」(子育てサイト))。元気なときに朝・昼・夕に測っておくと、比べる基準ができます。
本当に微熱か?測り直しで確かめる3点
本当に微熱かは、次の3点を整えて測り直すと見えてきます。
- 測る場所と姿勢: わきのくぼみの中央に体温計の先を当て、わきをしっかり閉じる。予測式なら電子音が鳴るまでじっとする(島根県 小児救急資料「熱が高い」)
- 測るタイミング: 食事や哺乳の直後、入浴後、泣いたり動いたりした後、厚着や暑い部屋では高めに出るため、静かにしているときに測る[12][1]
- 比べ方: 朝・昼・夕など同じ時間帯に1日数回測る。微熱が出たら静かに休ませ、30分ほどおいて測り直す[12][13][10]

測り直して平熱との差が1℃に届かず、元気もあるなら、慌てなくてよい場合が多いでしょう。平熱より1℃以上高ければ熱があると考え、日時と体温を書き留めて受診の目安と見比べてください。赤ちゃんの熱の測り方は、赤ちゃんの体温が高いと感じたときの記事も参考になります。
子どもの微熱が続く原因として考えられること
微熱が続く原因は1つではなく、家で確かめられるものと診察や検査でしか分からないものがあります。病名は家で決めなくてよく、熱以外の症状と測り直しの結果から、次の3つのどれに近いかを考えましょう。
かぜなどの感染症が長引く・続けてかかる
よくあるのは、かぜ(急性上気道炎)などのウイルス感染です。米国CDCは、子どもは大人より多くかぜをひくとしています[14]。園で続けてかかると、熱が長く続いているように見えることがあります。
かぜのウイルスは、中耳炎のほか、気管支炎や肺炎につながることもあります(米国CDC「About Common Cold」)。まれに細菌の感染が加わって肺炎などになり、抗菌薬が必要になることもあります(米国CDC「Common Cold Treatment」)。
保育所における感染症対策ガイドラインは、発熱や不機嫌とともに耳をよくさわるときは中耳炎の可能性があるとしています。咳が長引く、耳を気にするときは、診察で確かめてもらいましょう。
部屋の暑さ・厚着・時間帯で体温が上がる
保育所における感染症対策ガイドラインは、0〜1歳の子は体温調節が未熟で、外気温や室温・湿度、厚着、水分不足の影響を受けて体温が簡単に上がると説明しています。
世田谷区は、室温が高すぎる、厚着をしているときは衣類や室温を整え、時間をおいて下がるかを見るよう案内しています(世田谷区「発熱」)。夏の暑い日は、熱中症の可能性も頭に置いておきましょう。時間帯でも体温は変わり、夕方は朝より高めに出ます(長野市「熱が出たら」)。
熱以外の症状がはっきりしない病気もある
咳も鼻水もないのに熱だけが続くときは、尿の検査で分かる病気が隠れていることがあります。代表的なのが、おしっこの通り道に細菌が入る尿路感染症です。
海外の複数の研究をまとめた分析では、熱で受診した赤ちゃんのおよそ14人に1人(約7.0%)に尿路感染症が見つかっています[15]。米国小児科学会の診療ガイドラインも、発熱のある生後2〜24か月の子で尿路感染症を診断するときは、尿の検査で確かめるとしています[16]。
熱だけが数日続くときは、尿の検査が要るかを医師に聞いてください。
すぐ受診・救急が必要なサイン|オンラインを待たない場面
次のサインがあるときは、日数に関係なく、オンライン診療や電話相談を待たずに受診してください。
- 119番を呼ぶ: 意識がない・はっきりしない、けいれんが5分以上続く、唇の色が紫色、呼吸が弱い
- 夜間でも急いで受診する: ぐったりして反応が悪い、呼吸が苦しそう、顔色が悪い、半日以上水分がとれずおしっこが減っている、嘔吐や下痢をくり返す、生後3か月未満で38℃以上
初めてのけいれんは、止まっても受診するよう世田谷区は案内しています。
注意|生後3か月未満の赤ちゃんの熱
生後3か月未満で38℃以上の熱があるときは、夜間でも急いで受診してください(長野市「熱が出たら」・保育所における感染症対策ガイドライン)。38℃未満の線引きは、調べた日本の公的資料には書かれていません。英国NHSは、38℃以上に加えて「熱があると思うとき」も相談するよう勧めています(英国NHS「High temperature (fever) in children」)。この月齢で熱っぽいときは様子を見続けず、対面の小児科(かかりつけ・夜間の救急外来)か#8000に相談しましょう。
迷うときは#8000に電話で相談できる
受診を急ぐべきか迷う夜は、子ども医療電話相談(#8000)を頼ってください。全国共通の番号で都道府県の窓口につながり、小児科の医師や看護師に受診の必要を相談できます[18]。受付時間は都道府県で違い、平日は夜間だけの地域も多いので、前もって確かめておきましょう[19]。
令和6年度の調査では、#8000の相談理由でいちばん多いのは発熱で、全体の24.6%でした(主訴を突き合わせにくい5都県を除いた集計)[20]。
元気なときの家での過ごし方|服装・水分・休息
元気があって水分もとれているなら、家ではふだんの生活より体を休ませ、水分をこまめにとります。熱を無理に下げる必要はありません。
- 水分: 湯冷ましや麦茶、乳児なら母乳・ミルクをこまめにとらせ、おしっこの回数も見る
- 服と室温: 厚着をさせず、汗をかいたら着替える。エアコンは快適な温度にする
- 休息: 水分がとれ機嫌よく遊べていても、家で安静に過ごす
水分が減っておしっこが少なくなってきたら、家で様子を見る段階ではありません。受診してください。
受診するときに伝えること|熱の記録のつけ方
受診では、体温の推移と飲食の様子を伝えると、医師が状態をつかみやすくなります。福岡県のガイドブックは、医師に伝えてほしいこととして、園や学校での流行、飲食の様子、体温の推移の3つを挙げています[2]。
| 書くこと | 書き方の例 |
|---|---|
| 日付・時刻と体温 | 10/18 朝 36.9℃・夕 37.6℃(どちらもわき) |
| 元気・食欲・水分 | 遊べている、ごはんは半分、お茶はいつもどおり |
| おしっこ | 朝からおむつ4枚、色はいつもどおり |
| 熱以外の症状 | 夜に咳、耳をさわる、発疹はない |
| 周りの流行 | 園でかぜが流行、きょうだいも咳 |
| 飲んだ薬 | 解熱剤を何時に、どれだけ |
朝・昼・夕の体温を3日分ほど並べると、夕方だけ上がるのか、一日中高いのかがひと目で分かります。
流行期は受診の前に電話で相談する
園やきょうだいの間でインフルエンザなどがはやっていれば、記録に書いておきます。埼玉県はインフルエンザの報告が増えた週の発表で、体調がすぐれないときは医療機関に電話で相談したうえで早めに受診するよう呼びかけています[23]。
オンライン診療で相談できる内容
ぐったりしている、呼吸が苦しそうなときや、生後3か月未満の赤ちゃんの熱は、オンラインを待たずに対面で受診してください。
オンライン診療が役立つのは、元気はあるのに熱が下がりきらず、受診するか決めきれないときです。小児科オンライン診療サービス「あんよ」では、6時〜23時の間、提携医療機関の医師にビデオ通話で相談できます。仕事の後や夜でも家にいながら、熱の記録を見せて、明日の診療時間まで待ってよいかを医師に聞けます[24][25]。
使う前に知っておきたい条件は次の3つです。
- 予約: LINEで友だち追加をして日時を選ぶ。問診と保険証の登録は診察の30分前までに済ませる
- 費用: システム利用料は0円で、診療は健康保険と子ども医療証の対象。自己負担は自治体の助成制度で異なり、医療証が使える地域は公式サイトで郵便番号から調べられる
- 用意するもの: 保険証と医療証、熱の記録。診察はお子さんと一緒に受ける
オンラインでは、のどや耳を直接診たり、尿の検査をしたりはできません。こうした診察や検査が必要そうなときや、医師に対面の受診を勧められたときは、対面の小児科を受診してください。診療と処方の責任は、診療を担当した提携医療機関が負うと明記されています(ジークス株式会社「事業内容」)。
子どもの微熱が続くことについてよくある質問【FAQ】
- 微熱が続いていても元気なら、保育園に行かせてもいいですか?
-
- 保育所における感染症対策ガイドラインは、朝から37.5℃を超えた熱があり、元気がなく機嫌が悪い、朝食や水分がとれないときを、登園を控える目安にしています。24時間以内に38℃以上の熱が出たときや、解熱剤を使ったときも同じです
- 一方で、37.8℃でも朝から食欲があり機嫌もよいときは、一律に登園を控える必要はないと考えられるとし、体温は平熱に応じて個別に判断するとしています(保育所における感染症対策ガイドライン)
- 通っている園の基準が優先です。迷うときは熱の記録を持って園と小児科に相談してください
- 微熱があるときに、お風呂に入れてもいいですか?
-
- 世田谷区は、熱いお風呂や長い入浴は体に負担をかけるので避けるよう案内しています。シャワーやおしぼりで拭くだけでもさっぱりし、そのときは体を冷やさないようにとしています(世田谷区「発熱」)
- 入浴後は体温が高めに出るため、時間をおいてから測ります(水戸市「子どもの発熱等で受診に悩んだときは」)
- 微熱でも外出や公園遊びをしていいですか?
-
- 外出の可否を一律に決めた公的な基準は、調べた範囲では見当たりません。船橋市は、水分がとれ機嫌よく遊べているときも、家で安静に過ごすよう案内しています(船橋市「こどもの急な発熱・自宅でできること」)
- 外で元気がなくなる、水分をとらなくなるときは、受診の目安を確かめ直してください
- 微熱でも解熱剤を使ったほうがいいですか?
-
- 元気があるときやよく寝ているときは、解熱剤を使う必要はないと長野市は案内しています(長野市「熱が出たら」)
- 解熱剤で病気が治るわけではありません(世田谷区「発熱」)。使うときは医師の指示に従ってください(船橋市「こどもの急な発熱・自宅でできること」)
- 咳や鼻水を伴う微熱が続くときは?
-
- 症状がいったんよくなってからまた悪くなる、10日を超えてもよくならないときは、診療時間内に受診してください(米国CDC「Common Cold Treatment」)。呼吸が苦しそうなら時間外でもすぐ受診します
- 夜になると熱が上がり、朝は平熱に戻ります。大丈夫ですか?
-
- 体温は1日の中で0.5〜1.0℃ほど動き、夕方に高くなるのはよくあることです(長野市「熱が出たら」(子育てサイト))
- 朝が平熱で元気もあるなら、朝・夕の記録を続けて比べてください。夕方の熱が数日続く、元気や食欲が落ちてきたときは受診の目安です
今夜受診するか明日まで待つか、記事の目安だけでは決めきれない夜もあるでしょう。ぐったりしている、呼吸が苦しそう、水分がとれない、けいれんがあるときは、上のとおりすぐ受診してください。生後3か月未満で熱があるときは、対面の小児科か#8000へ。そうでなく、元気はあるのに熱が下がりきらず迷うときは、6時〜23時の間はLINEで予約し、提携医療機関の医師に熱の記録を見せて相談できます(システム利用料0円)。判断に困ったときは小児科オンライン診療サービスあんよへ相談を検討してみてはいかがでしょうか。
【まとめ】子どもの微熱が続くときは、日数より様子で受診を決めましょう
- 日本の公的機関・学会の資料を調べた範囲では、「何日で受診」の決まった日数は見当たらない。元気・水分・おしっこと熱以外の症状で決める
- 37.5℃は届出のための定義で、受診の線引きではない。平熱との差で見る
- 本当に微熱かは、わきの測り方・測るタイミング・同じ時間帯の比較の3点で確かめる
- 原因には、かぜの長引き、暑さや厚着、熱以外の症状が目立たない病気がある
- ぐったり、呼吸が苦しそう、水分がとれない、けいれん、生後3か月未満で38℃以上の熱は、時間外でもすぐ受診する
今夜確かめたいこと
- 静かにしているときに、わきで測り直したか
- 朝と夕の体温を書き留めているか
- 水分がとれて、おしっこがいつもどおり出ているか
- 咳や耳を痛がるなど、熱以外の様子が変わっていないか
体温は記録に任せて、お子さんの元気な様子を見てあげてください。
最終更新:2026年10月28日
情報の基準日:2026年10月20日(各出典の取得日)/次回見直し予定:2027年4月
更新履歴:2026年10月28日 初版公開
出典一覧
- 世田谷区「発熱」 ↩
- 福岡県「小児救急医療ガイドブック2026年度版」発熱 ↩
- 日本小児科学会「こどもの救急」発熱(38℃以上) ↩
- 米国CDC「Common Cold Treatment」2026年3月 ↩
- 島根県 小児救急資料「熱が高い」2013年3月 ↩
- 米国小児科学会 HealthyChildren.org「When to Call the Pediatrician」2022年12月 ↩
- 英国NHS「High temperature (fever) in children」2024年1月 ↩
- 厚生労働省「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第12条第1項及び第14条第2項に基づく届出の基準等について」の一部改正について(平成25年9月30日 健感発0930第1号) ↩
- 長野市「熱が出たら」(子育てサイト)2026年7月14日更新 ↩
- こども家庭庁「保育所における感染症対策ガイドライン(2018年改訂版)」2023年10月一部修正 ↩
- 浜松市「赤ちゃんや小さな子どもの病気-症状から-」2021年2月15日更新 ↩
- 水戸市「子どもの発熱等で受診に悩んだときは」2026年5月20日更新 ↩
- 長野市「熱が出たら」2026年7月14日更新 ↩
- 米国CDC「About Common Cold」2026年2月 ↩
- Shaikh N ほか Pediatr Infect Dis J 2008;27(4):302-308 ↩
- 米国小児科学会 尿路感染症診療ガイドライン Pediatrics 2011;128(3):595-610 ↩
- 厚生労働省「上手な医療のかかり方」こんな時は迷わず119へ ↩
- 厚生労働省「上手な医療のかかり方」#8000 ↩
- 厚生労働省「子ども医療電話相談事業(#8000)について」令和8年5月22日現在 ↩
- 厚生労働省「令和6年度 #8000情報収集分析事業 概要版」 ↩
- 船橋市「こどもの急な発熱・自宅でできること」2024年10月11日更新 ↩
- 厚生労働省「上手な医療のかかり方」救急車の利用 ↩
- 埼玉県 感染症発生動向調査 2026年第40週 ↩
- あんよ公式サイト ↩
- ジークス株式会社「事業内容」 ↩

