授乳の時間なのに、生まれて間もない新生児が目を開けない。肩をそっとゆすっても眠ったままだと、ドキッとしますよね。
起こしたほうがいいのか、このまま寝かせていいのか。夜中に何度も寝息を確かめてしまう方も多いはずです。
生まれて1か月ごろまでの赤ちゃんは、1日の大半を眠って過ごします。この記事では、起こす目安と起こし方、飲めているかの見分け方、すぐ受診したほうがよい様子を順に解説します。
慌てずに、まずは下の要点にお子さんの様子を当ててみてくださいね。
要点|赤ちゃんが目を覚まさないときの見方
- ゆすっても反応が鈍い、ぐったりしている、飲もうとしない、顔色が悪い、呼吸が苦しそうなときは、すぐ119番か救急外来へ。オンライン相談で代わりにしない(受診の目安の表を見る)
- それ以外なら、よく眠るのはこの時期によくある姿です
- 米国小児科学会の目安では、授乳間隔は日中2〜3時間・夜4時間まで。超えそうなら起こして飲ませる
- 夜は「起こすと反応する・吸いつける・おしっこが出ている・体が温かい」の4つで、飲めているかを確かめる
- 起こしても反応が鈍い・飲もうとしない・12時間おしっこが出ない・体が冷たいときは、119番か救急外来へ
- それ以外で迷うときは、夜なら #8000(子ども医療電話相談)、日中なら小児科に相談する
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新生児が寝てばかりで起きないのはよくあること?睡眠時間と眠りの深さ
結論から言うと、生まれて間もない赤ちゃんがよく眠るのは普通のことです。授乳とおむつ替えのとき以外は、ほとんど眠っている日も珍しくありません。
1日の睡眠時間は、米国小児科学会が約16〜17時間、英国NHSが約18時間になることもあるとしています[1][2]。どちらも1日の3分の2以上を眠る姿です。
見るべきなのは眠っている長さより、授乳の時間に起こしたときに飲めるかどうかです。
浅い眠りと深い眠りがくり返す
赤ちゃんの眠りは、浅い眠りと深い眠りが短い周期で入れ替わります。乳児期のレム睡眠の研究をまとめたレビュー論文では、新生児の眠りのひと回り(睡眠周期)は平均52.9分(約53分)とされています(元の研究は Roffwarg ほか 1966年)[3]。

まぶたの下で目が動く、手足がもぞもぞするのが浅い眠り(レム睡眠)の様子です。深い眠りのあいだは、目や手足の大きな動きが少なく、静かに眠っています[3]。深く眠っているあいだは、起こそうとしても目を開けないことがあります。
米国ワイオミング州の母乳支援の案内は、浅い眠りのときに授乳を始めるよう勧めています[4]。
授乳の時間に起きないときは起こす?何時間あけてよいかの目安
生まれて間もない時期は、授乳間隔があきすぎないように起こして飲ませるのが基本です。時計の時間と1日の回数の両方で見ると判断しやすくなります。
| 赤ちゃんの状況 | 起こす目安 | 補足 |
|---|---|---|
| 生まれて間もない時期 | 日中はおよそ2〜3時間、夜は4時間を超えてあけない。1日8〜12回を目安に、起こしてでも飲ませる(米国小児科学会) | 多くの赤ちゃんは生後2週までに出生体重に戻り、3週かかる子もいる(アイルランド保健サービス庁) |
| 健診で体重が順調に増えていると言われた | 起こして飲ませ続けるかを、そのとき医師に確かめる。欲しがるサイン(唇をなめる、口を開ける、舌を出す、乳首を探すように顔を動かす)も目安にする | 夜通し眠る日が続くなら、健診で医師に伝える |
| 産院・医師から授乳の間隔を指示されている | 指示された間隔を優先する | 早産で生まれた子や持病のある子なども含め、指示があれば、この表の目安よりそれに従う |
表の時間は米国小児科学会の目安で、日本の公的な基準ではありません。
注意|産院や医師の指示があればそちらを優先
退院のときに授乳の間隔や回数を指示されたら、この記事の目安より指示を優先してください。迷うときは、出産した施設や小児科に確認しましょう。
1日の授乳回数で見る
時計の時間より、24時間で何回飲めたかを数えると判断しやすくなります。
どちらの目安でも、1日8回が下限です。
母乳やミルクは、赤ちゃんにとって栄養であり水分そのもの。だからこそ、夜に4時間を超えそうなときは一度起こして、飲めるかを確かめましょう。
起きにくい新生児のやさしい起こし方|飲みながら寝てしまうときも
起こすと決めたら、強くゆすらずに、体の感覚にやさしく働きかけます。目や手足が動き出す浅い眠りの様子が見えたら、そこで授乳を始めるとつなげやすくなります。

米国小児科学会が挙げる工夫のうち、家ですぐ試せるのは次の3つです[8]。
- おむつを替える。汚れていなくても替えてよく、飲みながら寝てしまう子にも向く
- 服をゆるめる。1枚脱がせたり前を開けたりして、少し涼しくする
- 声をかけて体にふれる。話しかける、歌いかける、体にそっとふれる
カナダBC州の案内は、反応のある場所(足など)を軽くくすぐる、肌と肌を触れ合わせて抱くことも挙げています[9]。いつも効くとは限らないので、反応を見ながら試してみてください。
飲みながら寝てしまうとき
乳首や哺乳びんをくわえたまま眠ってしまうのは、よくあること。飲み終わる前に寝てしまう子には、おむつ替えが特に向くと米国小児科学会は説明しています[8]。
母乳なら、吸う力が弱まったら乳房を手で軽く押す、おむつや服を替えるといった工夫も挙げられています[4]。無理に口へ流しこむのは避けてください。
起こしても飲まないとき
起こしても飲まないときは、30分ほど待ってから、もう一度起こして試すよう米国小児科学会は案内しています[5]。
それでも飲まない、何度起こしても反応が鈍いときは、様子見を続けないでください。下の受診の目安の表で「すぐ受診」に当てはまるかを確かめましょう。
寝てばかりでも足りている?夜にできる4チェックと体重の見方
よく眠っていても、次の4つが「はい」なら、母乳やミルクは飲めていると考えてよいでしょう。次の表は、表の下に挙げた出典の目安を、夜のベッド脇で確かめられる4項目に分けたものです。
| チェック項目 | 「はい」の目安 | 「いいえ」のとき |
|---|---|---|
| 起こすと反応する | 声をかけたりおむつを替えたりすると、目を開ける・泣く・手足を動かす | 何度起こしても目を開けない、反応が鈍い。すぐ受診する |
| 吸いつける | 乳首や哺乳びんに吸いつき、ごくごく飲む。授乳のあと満足そうで機嫌がよい | 吸う力が弱い、すぐ口を離す。飲もうとしなければすぐ受診する |
| おしっこが出ている | 生後5〜7日以降、薄い色のおしっこで1日6回以上おむつがぬれる | 回数が減った、色が濃い。12時間出ていなければすぐ受診する |
| 体が温かい | お腹や背中を触ると温かい | 触ると冷たい、じっとりしている。119番か救急外来へ |
1つでも「いいえ」があれば、下の受診の目安の表で「すぐ受診」と「診療時間内に相談」のどちらに当てはまるかを確かめてください。おしっこが少ないときの見方は赤ちゃんの脱水の判断目安も参考にしてください。
体重とうんちは健診や日中の記録で見る
体重は家で測りにくいので、健診や受診のときの記録で確かめます。生後2週をすぎても出生体重を下回るのは、米国小児科学会が授乳のトラブルを疑うサインの1つです[12]。
うんちは、母乳の赤ちゃんなら生後5〜7日に黄色くゆるい便が1日3〜4回以上出るのが米国の目安です[10]。日齢ごとのミルク量は新生児のミルク量の記事を参考にしてください。
よく眠る=足りている、とは限らない
よく眠るのは安心材料に見えても、逆の場合があります。米国小児科学会の母乳育児部会は、新生児が授乳をたびたび抜かす、夜通し眠ることを、授乳がうまくいっていない警告サインの1つに挙げています[12]。
同じページは、夜に4時間を超えて眠るなら起こして授乳を促すよう勧めています。
よく眠る・起きにくい背景に病気が隠れていることも
多くの赤ちゃんは、ただよく眠っているだけです。ただ、眠りがちで飲みが弱いという形で、病気に気づかれることもあります。
- 黄疸:肌や白目が黄色くなる状態。起こしにくさや飲みの悪さを伴うことがある
- 脱水:おしっこが減ったり、色が濃くなったりする
- 感染症:熱が出たり、逆に体が冷たくなったりして、元気がなくなる
家で見るのは「起こせるか」「飲めるか」の2つです。病名を家で決める必要はありません。
補足|眠りがちが強まっていくとき
米国小児科学会は、だんだん眠りがちになる、反応しない、起こしにくいときは、すぐに助けを求めるよう案内しています[8]。
黄疸と眠りがちの関係
米国小児科学会は、黄疸のある赤ちゃんで「起こしにくい、ぐずる、母乳やミルクの飲みが悪い」ときは小児科医に連絡するよう案内しています[13]。黄色さの見方や受診の目安は、赤ちゃんの黄疸の記事にまとめています。
すぐ受診・診療時間内に相談・様子見の目安|夜に気づいたとき
ゆすっても反応が鈍い、ぐったりしている、飲めない、顔色が悪い、呼吸がおかしいときは、迷わず119番に電話するか救急外来へ向かってください。電話相談やオンライン相談で代わりにしないでください。
次の表は、表の下に挙げた出典の案内を、動き方ごとに3つの段階へ分けて整理したものです。
| 段階 | 当てはまる様子 | 動き方 |
|---|---|---|
| すぐ受診(夜間でも) | ゆすったり声をかけたりしても起きない・反応が鈍い。ぐったりしている。飲もうとしない、吸う力が弱く飲めない。顔色や唇が青白い・灰色・まだら。呼吸が苦しそう、止まる。けいれん。発熱がある、または体が冷たい(低体温。測り方は表の下)。12時間おしっこが出ていない | 119番か救急外来へ |
| 診療時間内に相談 | 起こせば飲むが、1日8回を下回りがち。おしっこが少ない気がする。2週をすぎても出生体重に戻っていない。肌や白目の黄色さが気になる | その日のうちに出産した医療機関か小児科へ。夜なら #8000(子ども医療電話相談)に電話して指示を聞く |
| 家で様子を見る | 夜の4チェックがすべて「はい」。うんちも出ている | 4チェックを続け、変わったら相談する |
注意|体温は測る場所で数字の意味が変わる
体温の線は海外の基準で、出典によって測る場所が違います。米国小児科学会は、生後3か月以下で直腸で測って38℃以上なら、すぐ医師に連絡するよう案内しています。英国NHSは、わきの下で測る方法を案内し[16]、生後3か月未満の38℃以上と36℃未満の体温を救急の対象に挙げています。千葉市消防局の救急受診ガイドも、生後3か月未満の38℃以上を「今すぐ医療機関を受診」の区分(2時間以内が目安)に入れています[17]。わきで測って38℃以上か36℃未満ならすぐ受診し、近い値で迷うときは #8000 に電話してください。
表のどれに当てはまるか決められないときは、重いほうの「すぐ受診」に合わせて動きます。電話相談で受診をすすめられたら、迷わず受診してください。1か月健診の日を待たずに相談してかまいません。
夜に気づいたときの動き方
夜中に目を覚まさないと気づいたら、まず起こして夜の4チェックを確かめます。そのうえで表のどれに当てはまるかを見て、「すぐ受診」なら119番か救急外来です。
#8000(子ども医療電話相談)は、子どもの急な病気で迷ったときに電話で相談できる窓口です。厚生労働省の一覧では、47都道府県すべてが深夜0時以降も受け付けています[18]。受付時間は都道府県ごとに違うので、お住まいの県の案内を確かめてください。
日本小児科学会が監修する判断サイト「こどもの救急」は、生後1か月から6歳までが対象です[19][20]。生後1か月未満は対象に入らないので、迷うときはサイトで決めきらず電話で相談しましょう。
相談するときに伝えること
電話でも受診でも、次のことを書きとめておくと、今の様子を短く伝えられます。
医師に伝えるメモの項目
- 最後に飲んだ時刻と、飲んだ量や時間
- 今日の授乳の回数
- 今日ぬれたおむつの枚数と、うんちの回数・色
- 体温(測った場所)と測った時刻
- 起こしたときの反応(目を開けるか、泣くか)
- 生まれたときの体重と、健診や退院時の体重
新生児が起きないときについてよくある質問【FAQ】
- 夜も起こして授乳したほうがいいですか?
- 起こしても飲まずに、またすぐ寝てしまいます。
-
- 30分ほど待ってから、もう一度起こして試してみましょう[5]。おむつを替える、服をゆるめるなど、起こし方を変えるのも1つの方法です
- 何度起こしても飲まない、反応が鈍いときは、119番か救急外来へ
- 寝ている間の呼吸が心配です。
-
- こども家庭庁は、1歳になるまでは寝かせるときに仰向けにするよう呼びかけています[21]
- 硬めで平らな寝具を使い、顔のまわりにぬいぐるみやタオルを置かないことも、同庁の案内に含まれます
- 呼吸が止まる、苦しそうなときは、すぐ119番か救急外来へ
- 黄疸があると言われた子が、よく寝るのは心配ですか?
-
- 黄疸のある赤ちゃんが起こしにくい、飲みが悪いときは、小児科医に連絡する目安とされています[13]
- 気になるときは、指示された受診日を待たずに相談してかまいません
- 体が冷たい気がするときは?
-
- 英国NHSは、36℃未満の体温や、触ると冷たい・じっとりした肌を救急の対象に挙げています[11]
- 触ると冷たい・じっとりした肌のときは、119番か救急外来へ
- 冷たいか迷うときは体温を測り、わきで36℃未満なら同じく119番か救急外来へ
- 生後1か月をすぎたら、起こさなくていいですか?
-
- 健診で体重が順調に増えていると言われたら、欲しがるサインに合わせて授乳する形に移ってよいかを、そのときに医師に確かめましょう
- 夜通し眠る日が続いているなら、それも健診で伝えてください。退院時に授乳の間隔を指示されている子は、医師の確認があるまで指示を続けます
ここまでの目安に当てはめても、決めきれないことはあります。記事の目安は一般的な情報で、体重の増え方や飲み方は、医師が赤ちゃんを見て、記録を聞いたうえで判断するものだからです。この記事で示した時間の目安は主に米国小児科学会によるもので、日本の公的機関がそろえた数字ではありません。
相談先の1つに、オンライン診療があります。小児科オンライン診療サービスあんよは対象年齢に制限を設けておらず、家にいながら提携医療機関の医師にビデオ通話で相談できます[22][23]。
- 診療時間:6時〜23時。時間外の夜に迷うときは #8000 に電話する
- 費用:利用料は無料。診療料には健康保険と子ども医療費助成制度が使える(助成の内容はお住まいの地域により異なる)
- 予約:LINEで友だち追加をして、日時を選ぶ
- 用意するもの:保険証・子ども医療証と、上の「相談するときに伝えること」のメモ
オンラインでの相談が向くのは、たとえば次のようなときです。
- すぐ受診したほうがよい様子は無いが、授乳の間隔や回数をこのまま続けてよいか聞きたい
- 起こし方や、飲みながら寝てしまうときの飲ませ方を医師に確かめたい
反応が鈍い・ぐったりしている・飲めない・顔色が悪い・呼吸が苦しそうなときは、オンラインの予約を待たずに119番か救急外来へ向かってください。画面越しに確かめられる範囲には限りがあり、医師が対面での受診を勧めることもあります。
授乳の間隔や飲み方を6時〜23時の間に医師に聞いておきたいときは、小児科オンライン診療サービスあんよへ相談を検討してみてはいかがでしょうか。
【まとめ】新生児が起きないのは多くは普通。飲めているかと受診の目安で判断しましょう
- 生まれて間もない赤ちゃんは、1日の大半を眠って過ごす
- 授乳の間隔は、米国小児科学会の目安で日中2〜3時間・夜4時間まで。1日8回を下回らないように起こす
- 起こすときは、おむつ替え・服をゆるめる・声をかけて体にふれるの3つをやさしく
- 夜は「反応する・吸いつける・おしっこが出ている・体が温かい」の4つ、体重は健診で確かめる
- ゆすっても反応が鈍い、ぐったり、飲めない、顔色が悪いときは119番か救急外来へ
今夜確かめたいこと
- 最後に飲んだ時刻と、今日の授乳の回数
- 今日ぬれたおむつの枚数
- 起こしたときに目を開けて、吸いつけるか
- 顔色と呼吸、体の温かさ
眠っている赤ちゃんを前にすると、起こすか待つかで心が揺れます。4つの確認と受診の目安を手がかりに、一人で抱えこまずに相談先を頼ってください。
最終更新:2026年10月28日
情報の基準日:2026年10月26日(各出典は2026年10月20日〜26日に取得。「こどもの救急」はサイトのメンテナンス中のため、島根県の案内で対象年齢を確認)/次回見直し予定:2027年4月
更新履歴:2026年10月28日 初版公開
参考文献
この記事の出典一覧です。本文中の[番号]から、対応する資料に移動できます。
- 米国小児科学会「Getting Your Baby to Sleep」2024年6月更新|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/sleep/Pages/Getting-Your-Baby-to-Sleep.aspx ↩
- 英国NHS「Helping your baby to sleep」|https://www.nhs.uk/baby/caring-for-a-newborn/helping-your-baby-to-sleep/ ↩
- Chen ほか「Rapid Eye Movement Sleep during Early Life: A Comprehensive Narrative Review」Int J Environ Res Public Health 2022;19(20):13101|https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC9602694/ ↩
- Wyoming WIC「Jaundice」|https://wyoming.wicresources.org/breastfeeding/jaundice/ ↩
- 米国小児科学会「How Often to Breastfeed」|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/breastfeeding/Pages/How-Often-to-Breastfeed.aspx ↩
- 米国小児科学会「How Often and How Much Should Your Baby Eat?」2024年4月更新|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/feeding-nutrition/Pages/how-often-and-how-much-should-your-baby-eat.aspx ↩
- アイルランド保健サービス庁 HSE「Is your baby getting enough breast milk?」2025年9月レビュー|https://www2.hse.ie/babies-children/breastfeeding/a-good-start/is-your-baby-getting-enough-breast-milk/ ↩
- 米国小児科学会「Waking Up Is (Sometimes) Hard to Do」2021年10月更新|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/sleep/Pages/Waking-Up-Is-Sometimes-Hard-to-Do.aspx ↩
- HealthLink BC「Breastfeeding: Waking Your Baby」2022年11月|https://www.healthlinkbc.ca/healthwise/breastfeeding-waking-your-baby ↩
- 米国小児科学会「How to Tell if Baby is Getting Enough Milk」2025年1月更新|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/breastfeeding/Pages/How-to-Tell-if-Baby-is-Getting-Enough-Milk.aspx ↩
- 英国NHS「When to get urgent medical help for babies and children under 5」2026年8月レビュー|https://www.nhs.uk/baby/health/when-to-get-urgent-medical-help-for-babies-and-children-under-5/ ↩
- 米国小児科学会「Warning Signs of Breastfeeding Problems」2024年3月更新|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/breastfeeding/Pages/Warning-Signs-of-Breastfeeding-Problems.aspx ↩
- 米国小児科学会「Jaundice in Newborns」2024年8月更新|https://www.healthychildren.org/English/ages-stages/baby/Pages/Jaundice.aspx ↩
- 千葉市消防局「発熱(こども:黄)」2025年12月更新|https://www.city.chiba.jp/shobo/keibo/kyukyu/kyuukyujusingaido/hatunetu-kodomo/yellow.html ↩
- 米国小児科学会「Fever and Your Baby」2025年9月更新|https://www.healthychildren.org/English/health-issues/conditions/fever/Pages/Fever-and-Your-Baby.aspx ↩
- 英国NHS「Fever in children」|https://www.nhs.uk/conditions/fever-in-children/ ↩
- 千葉市消防局「救急受診ガイド 黄(今すぐ医療機関を受診)」2025年12月更新|https://www.city.chiba.jp/shobo/keibo/kyukyu/kyuukyujusingaido/emergency-yellow.html ↩
- 厚生労働省「子ども医療電話相談事業(♯8000)について」令和8年5月22日現在|https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/newpage_55223.html ↩
- こどもの救急(厚生労働省研究班・日本小児科学会 監修)|https://kodomo-qq.jp/ ↩
- 島根県 浜田保健所「こどもの救急」|https://www.pref.shimane.lg.jp/medical/kenko/kikan/hamada_hoken/boshihoken/kodomo.html ↩
- こども家庭庁「乳幼児突然死症候群(SIDS)について」|https://www.cfa.go.jp/policies/boshihoken/kenkou/sids ↩
- あんよ公式サイト|https://www.annyo.jp/ ↩
- あんよ利用規約|https://www.annyo.jp/terms/ ↩

