シャフリングベビーとは?特徴と原因、いつ歩くか・相談の目安を解説

シャフリングベビーとは?特徴と原因、いつ歩くか・相談の目安を解説

周りの子がハイハイを始めたのに、わが子はお座りのまま、お尻をずらして器用に移動していく。ドキッとしますよね。このまま歩けないのでは、発達障害では、と気になって調べている方もいるでしょう。

こうした赤ちゃんは「シャフリングベビー」と呼ばれ、珍しくはなく、多くは個人差の範囲です。慌てずに、運動以外の育ちもあわせて見てみてくださいね。

結論|言葉の理解や視線のやりとりが月齢なりに育っていれば、家で様子を見ながら健診で伝える範囲です。歩き始めは1歳半〜2歳ごろが多いとされます。体の片側ばかり使う、足の向きに左右差がある、18か月を過ぎても脚に体重をかけない、時期を過ぎても言葉の理解・視線・指さしのどれかが見られない、といったときは相談の目安です。

分かることは次の3点です。

  1. 座ったまま移動する赤ちゃんの特徴と原因、どのくらいいるか
  2. いつ歩くかの目安と、家でできる関わり方
  3. 様子を見てよいか・相談したほうがよいかの見分け方と、相談先の選び方
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目次

シャフリングベビーとは?座ったまま移動する赤ちゃんの特徴

シャフリングベビーとは、ハイハイの代わりにお座りの姿勢のまま、お尻を使って移動する赤ちゃんのことです。国内の健診マニュアルは、いわゆる「いざり移動」をする子をシャッフリングベビー(shuffling baby)と呼ぶと説明しています[1]。

「シャッフラー」「いざりっこ」と呼ばれることもあります。

ハイハイで進む赤ちゃんと、お座りの姿勢のままお尻で移動するシャフリングベビーの違いを並べた図

シャフリングベビーによく見られる特徴

国内の健診マニュアルと英国の小児理学療法士協会(APCP)の保護者向け資料は、次のような様子を挙げています[1][2]。

  • うつ伏せが苦手:うつ伏せにすると、すぐ仰向けやお座りに戻る
  • 寝返りが少ない:仰向けや、支えられたお座りの姿勢を好む
  • 足の裏を床につけたがらない:脇を支えて立たせると、両脚を引いて持ち上げる
  • 座ったまま速く動ける:お尻をずらして移動し、両手が空いたまま遊べる

両脚を同じように引いて嫌がるだけなら、よくある姿です。

シャフリングベビーはどのくらいいる?割合のデータ

座ったまま移動する子は、国内外の調査で5人に1人前後と報告されています。兵庫・岡山・鳥取の保育園31園の保護者調査では、発達に問題のない241人中52人(21.6%)で、始まりは平均8.3か月(6〜18か月)でした[3]。英国の質問紙調査でも21.4%です[4]。

国内の調査は保護者の振り返りにもとづくもので、早産や低出生体重で生まれた子と、18か月を過ぎて歩き始めた子は対象外です。

ハイハイの時期の目安は、ハイハイしない赤ちゃんの原因と発達の目安をまとめた記事が参考になります。

シャフリングベビーになる原因は?発達障害との関係

原因は、はっきり分かっていません。APCPの資料は、いくつかの要素が重なると考えられるとしています[2][5]。

  • うつ伏せが苦手で、腕・首・背中の力がつく機会が少なくなりやすい
  • 平均より関節がやわらかい
  • 座ったままで速く動けて手も空くので、這ったり立ったりする理由が少ない
  • 家族にもシャフリングや歩き始めが遅かった人がいることがある

シャフリングベビーは発達障害のサインなの?

シャフリングそのものが、発達障害を示すわけではありません。国内の健診マニュアルは、脳性麻痺や発達障害などとの見分けが必要だとしたうえで、その後の発達に問題のない子にもみられると書いています[6]。

大切なのは、移動の仕方だけで判断せず、言葉の理解や視線といった運動以外の育ちをあわせて見ることです。

自閉スペクトラム症(自閉症)との関係を調べた研究

発達の相談で専門施設を受診したシャフリングの子48人のカルテを調べた研究では、後に自閉スペクトラム症と診断された子は、初診のときに視線の合いにくさや初めての言葉の遅れが多くみられました。乳児期の運動の発達には、診断の有無で差がありませんでした[7]。

対象は発達が心配されて受診した子で、シャフリングの子全体の傾向を示すものではありません。

シャフリングベビーはいつ歩く?その後の発達の見通し

国内の健診マニュアルは、ハイハイをしないままつかまり立ちをすることも多く、歩き始めは1歳半〜2歳ぐらいが多いと説明しています[1]。APCPの資料も、多くは18〜24か月ごろに歩き始めるとしています[5]。

時期の目安よく見られる流れ健診や家で見ること
生後6〜18か月お座りのまま移動を始める(国内調査の平均は8.3か月)うつ伏せや寝返りを嫌がるか
9〜10か月ごろハイハイをせず、お座りで移動する支えなしで座れるか、物をつかむか
1歳〜1歳半ごろハイハイを経ずにつかまり立ちへ進む左右の足の向きがそろっているか、つま先立ちのままにならないか
1歳半〜2歳ごろ歩き始める子が多い言葉の理解や指さしが育っているか

表の月齢は目安で、過ぎたらすぐ問題という線ではありません。

シャフリングはいつまで続く?

続く期間は子どもによって違い、歩けるようになった後もシャフリングと歩行を使い分ける子がいます[3]。

「いつやめるか」より「足に体重をかける機会があるか」を見ていくと安心です。

歩けるようになった後の発達は?

健診マニュアルは、移動の遅れだけなら、歩き始めた後に追いつくことが多く心配はないとしています[1]。オランダの小規模な研究でも、ほかの原因がないシャフリングの子20人は、4〜8歳で運動能力が同年代の基準と差がありませんでした[8]。

1歳を過ぎて歩かないときの一般的な目安は、1歳で歩かないときの発達の目安をまとめた記事でも確かめられます。

補足|早く生まれた子は、出産予定日から数えた「修正月齢」で発達を見ます。とても小さく生まれた子(極低出生体重児)やより早く生まれた子は2〜3歳ごろまで、37週の少し前に生まれた子は1歳ごろまで修正月齢を使うのが一般的です[6]。この記事の月齢も、修正月齢に読み替えてください。

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シャフリングベビーへの家庭での関わり方

お座り以外の姿勢で遊ぶ時間を、少しずつ増やしてみましょう。床の周りを片付け、大人が見ていられる時間に行います。APCPの資料が勧める関わり方です[2]。

  • うつ伏せ遊び:大人の胸の上にうつ伏せで乗せる。慣れたら床で胸の下に丸めたタオルを入れる。初めは嫌がっても、声をかけながら少しずつ慣らす
  • 乗り越え遊び:大人の脚やクッションを越えて移動させ、腕に体重を乗せる機会をつくる
  • 膝立ち:大人や動かない家具につかまって膝立ちになり、股関節まわりの力を使う
  • 足の裏に体重をかける:あぐらの上に座らせ、足の裏を床につけて、前のおもちゃに手を伸ばさせる
  • つかまり立ち:ソファの前で膝に座らせ、手を伸ばしたらお尻を前・上へ支えて立たせる

シャフリングの子はお尻が足より後ろに残ったまま立とうとしがちなので、お尻を足の上に運ぶ手助けが要るとされています[2]。

逆効果になりやすい関わりと、代わりにできること

  • 座らせて使う歩行器で歩く練習のつもりで過ごさせる → 足の裏を床につけて体重をかける遊びにする
  • 嫌がるのに同じ姿勢を長く続ける → 短く切り上げ、別の姿勢や遊びに替える
  • 立たせることだけを目標にする → 膝立ちや乗り越えなど、立つ前の動きを増やす

注意|座らせて使う歩行器は、立つ・歩く練習になりません。国内の健診マニュアルは、転落の原因や運動発達の妨げになることがあるとして、使わないよう勧めています[6]。

関わり方を変えても、歩く時期が早まるとは限りません。お座りの月齢や支え方は、お座りの時期と練習の仕方をまとめた記事も参考になります。

様子を見てよい?相談したほうがよい?シャフリングベビーの見分け方

見分けの手がかりは、①足の裏のつき方と体の左右差、②首のすわりなど体の力、③運動以外の育ち、の3つです。今の様子が次の表のどれに近いかを確かめてください。

シャフリングベビーで様子を見てよい場合と、相談の目安になる体のサイン・運動以外のサインを3段に分けた図
段階目安の例次にとる行動
様子見でよい立たせると両脚を同じように引いて嫌がるが、左右差はない。お座りが安定し、両手でよく遊ぶ。言葉の理解や視線のやりとりが月齢なりに育っている家で様子を見て、次の健診で移動の仕方を伝える
健診を待たず相談体の片側ばかり使う。いつも同じ側や後ろへ倒れる。片足または両足とも、支えても足の裏を床につけられない(嫌がって引くのとは別)。左右で足の向きが大きく違う。18か月を過ぎても脚に体重をかけない次の健診を待たず、保健センターやかかりつけの小児科に日を決めて相談する
早めに受診腕や脚に力が入りにくい、または突っ張る。立たせるとつま先立ちのままで足の裏がつかない、脚が交差する。首のすわりやミルクの飲みにも弱さがあった。できていた動きや言葉がなくなったできるだけ早く小児科を受診する

表は、英国APCP・国内の健診マニュアル・米国疾病予防管理センター(CDC)・小児慢性特定疾病情報センターの資料をもとにした目安です[2][6][9][10]。当てはまる数で診断が決まるものではありません。迷うときは、より早い行動を選んで構いません。

足の裏のつき方と、体の左右差を見る

英国APCPの資料は、次の様子があれば専門職に相談するよう勧めています[2](日本の基準ではなく英国の保護者向けの目安です)。

  • 嫌がって引くのではなく、支えても足の裏を床につけられない
  • 片方の手足ばかり使う、いつも同じ側に倒れるなど、左右差がある
  • 18か月になっても脚に体重をかけない

国内の健診マニュアルも、つかまり立ちでつま先立ちのまま腕だけで支える、脚が交差する、左右差がはっきりしている、を注意する様子に挙げています[6]。

首のすわりやミルクの飲み方もあわせて振り返る

健診マニュアルは、シャフリングに筋緊張低下(体がやわらかく力が入りにくい状態)が伴うときは、詳しく調べるか経過を追うとしています[1]。体の力の弱さは、より前の時期にも表れることがあります。

  • 首のすわり:3〜4か月児健診で確かめます。4か月後半になってもすわらない、体がやわらかすぎる、または突っ張るときは受診がすすめられます[6]
  • ミルクの飲み方:体全体の力が弱い病気(先天性ミオパチーなど)では、哺乳(ミルクを飲むこと)の障害や発達の遅れを伴うことがあります[10]

首のすわりが時期どおりで、ミルクもよく飲めていたなら、この点は心配しなくてよいでしょう。

運動以外の発達もあわせて見る

健診マニュアルは、移動の遅れだけなら心配は少なく、視線が合わない、指さしをしないなどがあれば詳しく見ていくとしています[1]。家では、次の育ちを目安の時期と照らしてみてください[6]。

  • 言葉の理解:11か月ごろ、「ちょうだい」と言うとその物を手渡す。1歳6か月ごろ、身ぶりなしの簡単な言いつけに応じる
  • 視線・表情:1歳6か月ごろ、名前を呼ぶと目が合う。ほめると嬉しそうな表情を見せる
  • 指さし:10〜11か月ごろ、興味のあるものを指さす。12〜18か月ごろ、見つけたものを指して親に知らせる。18か月ごろ、「わんわんはどれ?」に指さしで答える
  • 手指:1歳6か月ごろ、積み木を2個積める

月齢が目安に届いていなければ、まだ時期ではないだけです。時期を過ぎても、言葉の理解・視線・指さしのどれかが見られないときは、健診を待たずに相談してください[9]。

シャフリングベビーの受診・相談の目安と相談先

シャフリングそのものは、急いで受診する症状ではありません。相談先は、時間帯と心配の大きさで選べます。

相談先聞けること向いている場面
乳幼児健診移動の仕方、運動と言葉の育ち健診の時期が近いとき
保健センター(保健師)・子育て支援センター発達の心配全般、次の相談先平日の昼に相談したいとき
かかりつけの小児科体の動きの診察、専門機関の紹介見分け方の表で相談の目安に当たるとき
小児科オンライン診療様子見でよいか、どこに相談するかの助言夜に気づいて、明日まで待てるか迷うとき

保健センターや子育て支援センターは、お住まいの市区町村の案内から探せます。

乳幼児健診で見てもらえること

1歳6か月児健診は、母子保健法第12条にもとづき市区町村が行います[11]。運動の発達は、上手に歩けるかどうかで見ます。歩くのが遅いだけで、言葉の理解や知的な発達が良好なら、すぐに精密検査とはならず、時期をおいてもう一度見てもらう形になります[6]。

相談のときに伝えたいこと

次のことをメモしておくと話が進みます。

  • シャフリングを始めた時期と、今の移動の仕方
  • 首のすわり・寝返り・お座りができた時期
  • 母乳やミルクの飲み方で気になったこと
  • 言葉の理解・指さし・目が合うかの様子
  • 移動している様子や、立たせたときの足元を撮った短い動画

家での動きを撮った動画があると、診察の場でもふだんの様子を伝えられます。

夜に気づいて迷ったときはオンライン診療も選択肢に

寝かしつけの後に心配がふくらんだときは、小児科オンライン診療も使えます。ビデオ通話で今の動きを見てもらいながら、提携医療機関の医師に、様子見でよいかや次の相談先を聞けます。ただし厚生労働省の指針は、オンラインで得られる情報は視覚と聴覚に限られ、対面診療と組み合わせる必要があるとしています[12]。

  • 向いている場面:明日まで待ってよいか、どこに相談するかを決めたいとき
  • オンラインでは難しいこと:触って力の入り具合を確かめる診察と検査
  • 向いていない場面:けいれん、ぐったりしている、手足が急に動かなくなったなどの急な症状。対面の受診や救急を先にしてください
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シャフリングベビーについてよくある質問【FAQ】

シャフリングベビーは親の関わり方のせいですか?

親のせいとは言えません。国内の調査で、「お座りは寝返りの後に覚える」と考える保護者の子にシャフリングがやや多い(110人中30人・27.3%)という関連は報告されました。ただし、この調査が尋ねたのは保護者の考え方で、実際に何をしたかではありません。どんな関わり方が影響するのかは分かっておらず、原因を確かめた調査でもありません[3]。

シャフリングベビーは遺伝しますか?

英国APCPの資料は、家族にもシャフリングや歩き始めが遅かった人がいることがある、としています[5]。ただし、遺伝の仕組みが分かっているわけではありません。

歩行器で歩く練習をしてもいいですか?

おすすめできません。転落や運動発達の妨げになることがあり、国内の健診マニュアルも使わないよう勧めています。足の裏に体重をかける遊びのほうが、歩く準備になります。

ハイハイをしないまま歩いても大丈夫ですか?

ハイハイをせずにつかまり立ちへ進む子は多く、それだけで心配はいりません。足の向きの左右差や、言葉・視線の様子をあわせて見てください。

早産で生まれた子はどう見ればいいですか?

出産予定日から数えた修正月齢で発達を見ます。修正月齢を使うのは、とても小さく生まれた子で2〜3歳ごろまで、37週の少し前に生まれた子で1歳ごろまでが一般的です。

オンライン診療で体の動きを見てもらえますか?

ビデオ通話で動きを見てもらいながら相談できます。触って力の入り具合は確かめられないため、対面の診察が要るかを医師と相談する入り口として使ってください。

足のつき方や左右差がどの段階に近いかは、文章の目安だけでは決めきれないこともあります。小児科オンライン診療サービス「あんよ」は、システム利用料が無料で、診療料は健康保険と子ども医療費助成制度の対象です(助成は地域により異なります)。6時〜23時に診療を受けられ、予約はLINEから進めます[13]。

動きを見てもらい、様子見でよいかと次の相談先を確かめたいときは、小児科オンライン診療サービスあんよへ相談を検討してみてはいかがでしょうか。

【まとめ】シャフリングベビーの多くは発達の個性。運動以外の育ちもあわせて見て、迷ったら相談を

この記事のまとめ
  1. シャフリングベビーは、お座りのままお尻で移動する赤ちゃんで、国内調査では5人に1人ほど
  2. 原因ははっきりせず、親の関わり方のせいとは言えない
  3. 歩き始めは1歳半〜2歳ごろになることが多い
  4. 見分けの手がかりは、足の裏のつき方と左右差・体の力・言葉の理解や視線
  5. 歩行器は使わず、足の裏に体重をかける遊びを短時間ずつ

今の様子を次の項目で確かめてください。月齢が目安に届いていない項目は、まだ時期ではないだけです。

  • 体の左右を同じように使っている(月齢を問わず)
  • 立たせたとき、左右の足の向きがそろっている(つかまり立ちのころから)
  • 立たせたとき、つま先立ちのままにならない(つかまり立ちのころから)
  • 脚に体重をかけられる(18か月を過ぎたら)
  • 「ちょうだい」と言うとその物を手渡す(11か月ごろから)
  • 名前を呼ぶと目が合う(1歳6か月ごろまでに)
  • 見つけたものを指さして知らせる(1歳6か月ごろまでに)
  • できていた動きや言葉がなくなっていない(月齢を問わず)

体の左右・足の向き・体重のかけ方の3項目で1つでも当てはまらないとき、言葉・目が合う・指さしの3項目で1つでも当てはまらないとき、心配が消えないときは、健診を待たずに身近な相談先を頼ってください。「つま先立ちのままにならない」「できていた動きや言葉がなくなっていない」に当てはまらないときは、早めに小児科を受診してください。


最終更新:2026年10月29日(次回見直し予定:2027年4月)

参考文献(出典一覧)

  1. 国立成育医療研究センター「乳幼児健康診査 身体診察マニュアル」(2018年3月) ↩
  2. APCP(英国小児理学療法士協会)「Babies Who Bottom Shuffle」2023年7月発行・2024年6月見直し ↩
  3. Kalmar R, Umezawa M. Pediatrics International 2026;68:e70304 ↩
  4. Fox AT, et al. Archives of Disease in Childhood 2002;87(6) ↩
  5. APCP「Babies who bottom shuffle」2023年版 ↩
  6. 国立成育医療研究センター「改訂版 乳幼児健康診査 身体診察マニュアル」(2021年3月) ↩
  7. Okai Y, et al. Brain & Development 2021;43(2):181-185 ↩
  8. Eijsermans MJC, et al. Physiotherapy 2000;86(2):81-84 ↩
  9. CDC「Milestones by 18 Months」 ↩
  10. 小児慢性特定疾病情報センター「先天性ミオパチー」 ↩
  11. 厚生労働省 法令等データベース「母子保健法」 ↩
  12. 厚生労働省「オンライン診療の適切な実施に関する指針」(令和8年4月改訂) ↩
  13. あんよ 公式サイト ↩