仕事中に保育園から「とびひかもしれないので、お迎えをお願いします」と電話が来る。ドキッとしますよね。明日は休ませるのか、園に何を伝えるのかと、考えることが一度に押し寄せます。
とびひは、休む日数が決まった病気ではありません。治療を始めて患部を覆えるかと、園の決まりで登園を決めます[1]。この記事では、休む・登園の目安と、書類や園への伝え方を解説します。慌てずに、次の3つの順に進めてみてくださいね。
要点|とびひで保育園から呼ばれた日に決めること
- お迎えのあと: 患部に触れた手を洗い、患部をガーゼなどで覆う
- その日のうちに: 書類が要るかを園に聞いてから医師に診てもらい、診断と治療の内容を確かめる
- 受診のあと: 診断を園に伝え、明日の登園は医師の判断と園の決まりで決める
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とびひで保育園から呼ばれたら、まずすること
呼ばれた日は、手を洗って患部を覆い、その日のうちに受診し、診断を園に伝えて明日の登園を決める、の順で進めます。

園が早めに連絡してくるのは、国のガイドラインで手順が決まっているからです。感染症が疑われる子どもに気づいた園は、別室で様子を見て保護者に連絡します。保護者には、受診の結果を速やかに伝えてもらうことになっています[1]。
電話を受けたときに、園に聞いておくこと
電話口で次の4つを聞いておくと、医師へ伝えやすくなります。ガイドラインが挙げる発しんの観察のポイントに沿った項目です[1]。
- どこに出ているか(顔・手足・おなか など)
- いつ気づいたか、時間とともに増えているか
- かゆがって、かいているか
- 熱や、ほかに気になる様子はあるか
手を洗って患部を覆い、その日のうちに受診する
家に着いたら、子どもと一緒に手を洗います。患部はガーゼなどで覆い、かき壊さないように爪を短く切ってください。主な感染の経路は、浸出液(患部からしみ出る汁)に触れてうつる接触感染です[1]。
かさぶたが乾いていない間は、触れるとうつる感染力が残ります[2]。シャワーで洗う方法や塗り薬の使い方など、家庭でのケアの詳細は子どものとびひの原因と対処法を解説した記事にまとめています。
園から連絡が来た時点では、まだ疑いの段階です。診断をつけるのは医師なので、その日のうちに受診しましょう。診断がつけば抗菌薬の塗り薬が使われ、ごく軽い場合を除いて飲み薬を併用することが多いとされています[3]。登園の目安も、治療を始めたあとの話になります。
受診先は小児科か皮膚科です。受診のあとは、診断と出た薬を園に伝えて明日の登園を相談します。
とびひで保育園は休む?休む状態と登園できる状態の分かれ目
休むかどうかは、皮膚の状態と熱、園の決まりで分かれます。とびひ(伝染性膿痂疹・でんせんせいのうかしん)は、インフルエンザのように休む日数が決まった病気ではありません。原因菌は黄色ブドウ球菌が多く、溶血性レンサ球菌のこともあります[1]。
出席停止の日数の決まりはありません
学校の出席停止は、学校保健安全法施行規則で感染症ごとに期間の基準が決められています。とびひは名指しされておらず、扱われるとしても「第三種」の「その他の感染症」としてです。その場合の期間も日数ではなく、「病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで」とされています[4]。
この「その他の感染症」は、学校で通常見られないような重大な流行が起きた場合に、必要があるときに限って、校長が学校医の意見を聞いて緊急的に措置をとるもので、あらかじめ特定の病気が決まっているわけではないと解説されています。そのうえで、この解説はとびひについて「出席停止の必要はない」としつつ、炎症が強いときや化膿した部位が広いときは、傷に直接触らないよう指導するとしています[5]。
保育園では、この学校の基準に準じて登園のめやすを決めることになっています[1]。
注意|日数の決まりが無いことは、「いつ登園してもよい」という意味ではありません。患部から汁が出ている間は、触れることでほかの子にうつります。園で集団感染をおこすことがあるため、園は早めにお迎えを頼みます。
子どもの皮膚の状態で見る、休む・登園の目安
国のガイドラインと自治体の様式をもとにした、皮膚の状態ごとの目安です。診断ではないので、園と医師に相談する材料にしてください。
| 子どもの皮膚の状態 | 登園の考え方 | 園・医師に確かめること |
|---|---|---|
| 発熱がある、ぐったりしている | 休んで受診する | 熱が下がったあとの登園の目安 |
| 広い範囲にある、汁が多い、かゆくてかき壊してしまう | 休む側で考える | 治療を始めてからの経過と、登園できる時期 |
| 顔など、覆えない場所にある | 休む側になりやすい | 覆う方法があるか、園の判断 |
| 数か所で、治療を始めてガーゼなどで覆える | 登園できることが多い | ガーゼの交換を園でしてもらえるか |
| 乾いてかさぶたになっている | 登園できることが多い | プール・水遊びをいつから再開できるか |
「乾いてかさぶたになっている」の行は、港区と上越市の様式にある「乾燥しているか」の目安によるもので、国のガイドラインの文言ではありません。
表の上の3行に当てはまれば休む側、下の2行なら登園を考えられる側です。迷う行があれば、休む側に寄せて医師と園に相談してください。
「広い範囲」の線引きは、園と自治体で違います。東大和市の様式は「患部を全て覆って登園可、広範囲の場合休園」とし、日本皮膚科学会のQ&Aも、多発・広範囲のときは休ませるのが望ましいとしています。
ただし、何か所からを広い範囲とするかを数字で決めた公的な資料は見つかっていません。受診で言われた内容をそのまま園に伝え、判断を聞いてください。
とびひはいつから登園できる?ガーゼの覆い方・顔・プールの注意
登園の目安は、治療を始めたうえで「乾いているか」「乾いていない部分を覆えるか」の2つです。どちらかに当てはまれば、登園を考えられます。

この目安の言い方は、資料によって少しずつ違います。こども家庭庁のガイドラインは「病変部を外用薬で処置し、浸出液がしみ出ないようにガーゼ等で覆ってあれば、通園が可能である」としています[1]。外用薬は、医師に出された塗り薬のことです。
一方、「皮膚が乾燥しているか、湿潤部位が被覆できる程度」は、上越市の登園許可証の様式の文言です[7]。港区の登園届の様式も、治療開始後に発しんが乾いているか、乾いていない部分を覆える程度としています[2]。言い方は違っても、治療を始めて汁がほかの子に触れない状態であることが共通しています。
ガーゼなどで覆うときのポイント
ガーゼで覆う目的は、患部の汁がほかの子や物に触れないようにすることです。汁がしみ出ていないか、朝のうちに確かめてから送り出します。
- 患部より少し大きめのガーゼで、汁がしみ出ないように覆う
- はがれやすい場所は、包帯や服で上から押さえる
- 汚れたら替えて清潔に保ち、患部に触れたあとは手を洗う
- 園でガーゼを替えてもらえるかを、事前に聞いておく
絆創膏や傷を覆う専用のシートを使ってよいかは、塗り薬との組み合わせもあるため、医師に確かめてください。
顔など覆いにくい場所にできたとき
鼻のまわりや口もとは、できやすい一方で、ガーゼで覆いにくい場所です。ガイドラインは、発しん全般について「発しんが顔面等にあり、患部を覆えない場合」を登園を控えるのが望ましい例に挙げています[1]。
補足|この項目は発しん全般の目安で、とびひ専用の基準ではありません。顔にできたときは、覆う方法があるか、乾くまで休むほうがよいかを医師に相談し、その内容を園に伝えて判断してもらいましょう。
プール・水遊びはいつから?
プールや水遊びは、治るまで控えます。プールの水でうつることはありませんが、患部をかいて悪化させたり、ほかの子と触れたりすることがあるためです。
ガイドラインは「プールでの水遊びや水泳は治癒するまでやめておく」とし[1]、日本皮膚科学会の解説も、タオルやビート板の共有を含めて治るまで控えるとしています[9]。かさぶたになった時点で入ってよいとは書かれていないため、再開の時期は医師に確かめてください。
タオル・お昼寝・兄弟の注意
保育園では、お昼寝の布団やタオルを通して触れる場面があります。ガイドラインは「子ども同士でタオルや寝具は共用せず、別々にする」としています。
- タオル: 家でも園でも、ほかの子や家族と分ける
- お昼寝の布団: 園で共用していないかを聞き、汚れたら持ち帰って洗う
- 兄弟: 入浴はほかの子のあとにする(日本皮膚科学会Q&A Q9)
- 手洗いと爪: 患部に触れたら洗い、爪は短く切っておく
出典:[10]
登園許可証・登園届は必要?園に伝えること・聞くこと
とびひで書類が要るかどうかは、園と自治体で違います。国の参考様式には載っていませんが、独自に書類の対象にしている自治体があるためです。幼稚園や認定こども園でも、園に確かめる点は同じです。
国の参考様式と、自治体ごとの違い
ガイドラインには、医師が書く「意見書」と保護者が書く「登園届」の参考様式があります。どちらの対象にもとびひは入っておらず、両方とも「一律に作成・提出が必要となるものではありません」という扱いです[1]。
一方、自治体の様式は分かれます。上越市は医師が記入する登園許可証が望ましい感染症に、港区・東大和市・宝塚市は保護者が書く登園届の対象に、とびひを入れています[7][2][6][11]。神戸市のページでは、書類の対象に挙がっていません[12]。
| 書類 | 誰が書くか | 確かめること |
|---|---|---|
| 登園許可証(意見書と呼ぶ自治体もある) | 医師 | 園の様式があるか、受診のときに持参するか |
| 登園届 | 保護者(医師の診断を受けたうえで) | 受診した医療機関名と受診日を書く欄があるか |
| 書類なし | — | 口頭や連絡帳での報告でよいか |
医師が書く書類は、様式を受診に持っていくと、その場で書いてもらえることがあります。登園届は医療機関名や受診日を書く形が多いので、受診の記録を残しておきましょう。
オンライン診療で書類に対応できるかは、園の指示と診療した医師の判断によります。書類が要る園では、受診の前に園と医療機関の両方に確かめてください。
園に伝えること・聞くこと
園への報告は、医師に言われたことをそのまま伝えるのがいちばん確実です。
園に伝えること
- 医師の診断と、出た薬(塗り薬・飲み薬)
- 患部の場所と、ガーゼなどで覆っていること
- 家での様子(熱の有無、かゆがっているか)
園に聞くこと
- 登園の決まりと、書類が要るか(要るなら様式)
- プール・水遊び・お昼寝の扱い
- 園でガーゼを替えてもらえるか
連絡帳や電話でそのまま使える伝え方の例
「昨日お迎えのあと、皮膚科で、とびひと診断されました。塗り薬と飲み薬が出ています。おなかの2か所はガーゼで覆っています。熱はありません。医師からは覆えていれば登園してよいと言われました。登園に書類は必要でしょうか。プールはしばらくお休みさせてください。」
とびひで受診・相談する目安
多くの場合、症状は皮膚の一部にとどまります。ただ、まれに全身に影響が出ることがあり、急いで受診したい様子もあります[13]。次の表は受診を考える目安で、診断ではありません。
| 段階 | 当てはまる様子 | すること |
|---|---|---|
| すぐに受診・救急を考える | ぐったりしている。熱が高い。皮膚が赤くなり、やけどのようにむけてきた | 夜でも医療機関へ。意識や呼吸がおかしいときは119番 |
| その日のうちに受診 | 園から呼ばれた。数が増えている。汁が出ている。熱がある | 診療時間内に小児科か皮膚科へ |
| 様子を見ながら相談 | 治療中で、1〜2か所にとどまり覆えている | 次の受診日に経過を伝える。気になれば医師に相談 |
迷ったら、表の急ぐ側に合わせて動いてください。夜に受診するか迷うときは、子ども医療電話相談(#8000)に電話できます。受付時間は都道府県ごとに違います[16]。
小児科と皮膚科、どちらにかかる?
どちらにかかるべきかを指定した公的な資料は見つかっていません。熱や機嫌、食欲など体調の心配もあるなら小児科、皮膚の症状だけで広がり方が気になるなら皮膚科、という程度の目安で考えてください。
日中に連れて行けないとき
平日の日中は、仕事を抜けて受診するのが難しい日もあります。2025年4月からは「子の看護等休暇」の対象が小学3年生の修了まで広がり、病気の子の世話のために年5日(子が2人以上なら10日)まで取れます[17][18]。給与の扱いは、勤務先の規定で確かめてください。
仕事終わりや夜に相談したいときは、オンライン診療という方法もあります。ただし、すぐに受診・救急を考える様子のときは、対面での受診を優先してください。オンライン診療の選び方は、子どものオンライン診療の選び方を解説した記事にまとめています。
とびひと保育園についてよくある質問【FAQ】
- とびひで保育園は何日休めばいいですか?
-
- 休む日数の決まりはありません。治療を始めて、乾いているか、乾いていない部分を覆えるかと、園の決まりで登園を決めます
- 治るまでの日数は、範囲や治療への反応で変わるため一律には言えません。治療の流れは原因と対処法を解説した記事で確かめられます
- 治療を始めても治りが悪い、かさぶたがなかなか取れないときは、かさぶたが治らないときの受診の目安を解説した記事も参考になります
- ガーゼで覆えば、本当に登園していいのですか?
-
- 国のガイドラインは、塗り薬を塗り、汁がしみ出ないようにガーゼ等で覆ってあれば通園が可能としています
- ただし、熱がある、広い範囲にある、顔など覆えないときは休む側です。最後は医師の判断と園の決まりに従ってください
- 園に「とびひ」と報告しないといけませんか?
-
- ガイドラインでは、保護者が受診の結果を園に伝えることになっています。ほかの子にうつる病気なので、診断名は伝えてください
- 早めに伝えると、園もタオルや寝具を分けるなどの対応を取れます
- 兄弟も保育園を休ませたほうがいいですか?
-
- 国のガイドラインのとびひの項目には、症状の無い兄弟を休ませる記述はありません。兄弟の園の判断を聞いてください
- 家ではタオルを分け、入浴は症状のある子をあとにします。兄弟の体に水ぶくれ(水疱)が出ていないかも見ておきましょう
- アトピー性皮膚炎があると、とびひは広がりやすいですか?
-
- とびひは、湿しんや虫刺されなどの小さな傷から菌が入って感染します。ガイドラインも、虫刺されやアトピー性皮膚炎をかいた部位などに菌が付きやすいとしています[1]
- 湿しんのケアも含めて、かかりつけの医師に相談してください
ここまでの目安は一般的な情報です。わが子が登園を考えてよい状態か、どこからを広い範囲とみるかは、皮膚を見た医師でないと決められません。それでも、平日の日中に小児科や皮膚科へ連れて行けない日はあります。
小児科オンライン診療「あんよ」では、提携医療機関の医師が6時〜23時にビデオ通話で診療します[20][21]。仕事のあとや出勤前でも、患部の様子を医師に見てもらい、対面での受診が必要かどうかも含めて相談できます。登園してよいかは、医師の見立てと園の決まりの両方で決まります。
相談内容に決まりはなく、受診するか迷う段階の相談もできます。利用料は無料で、診察代は健康保険と子ども医療費助成制度の対象です(自己負担は地域の助成制度により異なります)。予約はLINEで友だち追加をして、日時を選びます。
- 使いやすいとき: 日中に受診できない、受診するか迷う、治療中の経過を相談したい
- 対面を優先するとき: ぐったりしている、熱が高い、皮膚がやけどのようにむけてきた
- 先に確かめるとき: 医師が書く書類を園に出す(園と医療機関の両方に聞く)
オンラインでは患部に触れて診ることはできず、医師の判断により対面の受診をすすめられたり、処方できなかったりする場合もあります。仕事を抜けて受診する時間が取れないときは、小児科オンライン診療サービスあんよへ相談を検討してみてはいかがでしょうか。
【まとめ】とびひは覆えるかと園の決まりで登園を決め、迷ったら医師に相談しましょう
- とびひには出席停止の日数の決まりがない。休むかどうかは皮膚の状態と熱、園の決まりで決まる
- 呼ばれた日は、お迎えのあと手を洗って患部を覆い、その日のうちに受診し、診断を園に伝えて明日の登園を決める
- 登園の目安は、治療を始めたうえで、乾いているか、乾いていない部分をガーゼなどで覆えるか
- 熱がある、広い範囲にある、汁が多い、顔など覆えないときは休む側で考え、医師と園に相談する
- プール・水遊びは治るまで控える。書類が要るかは、受診の前に園に聞く
明日の朝までに確かめたいのは、次の3点です。
- 医師に、登園してよい状態かを聞いたか
- 患部をガーゼなどで覆えているか
- 園に、診断と書類の要否を伝えたか
3つがそろえば、明日の登園は園と相談して決めるだけになります。
最終更新:2026年10月30日
情報の基準日:2026年10月26日(各出典の取得日)/次回見直し予定:2027年4月
更新履歴:2026年10月30日 初版公開
参考文献
この記事の出典一覧です。本文中の[番号]から、対応する資料に移動できます。
- こども家庭庁「保育所における感染症対策ガイドライン」(2018年改訂版・2023年5月一部改訂・同年10月一部修正) ↩
- 港区「保護者記入による登園届」令和5年11月改正 ↩
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A Q5 ↩
- e-Gov法令検索「学校保健安全法施行規則」 ↩
- 日本学校保健会「学校において予防すべき感染症の解説〈令和5年度改訂〉」令和6年3月(鹿児島大学掲載) ↩
- 東大和市「登園届(保護者記入)」令和8年4月改正 ↩
- 上越市「登園許可証」様式 ↩
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A Q18 ↩
- 日本皮膚科学会「皮膚の学校感染症とプールに関する統一見解に関する解説」日皮会誌125(6) 2015年 ↩
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A Q9 ↩
- 宝塚市「登園届(保護者記入)」2026年8月 ↩
- 神戸市「意見書・登園届」2026年3月16日更新 ↩
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A Q12 ↩
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A Q13 ↩
- 総務省消防庁「救急車利用マニュアル」 ↩
- 厚生労働省「子ども医療電話相談事業(#8000)について」 ↩
- 厚生労働省「育児・介護休業法 改正ポイント」2025年4月1日施行分 ↩
- e-Gov法令検索「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」第16条の2 ↩
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A Q1 ↩
- ジークス株式会社「事業内容」(診療の責任主体について) ↩
- あんよ公式サイト(診療時間・利用料・予約方法。2026年10月26日確認) ↩
- こども家庭庁「保育政策」ガイドライン掲載ページ
- 日本皮膚科学会 皮膚科Q&A「とびひ」

