朝になると「お腹が痛い」「学校行きたくない」と玄関で座り込み、送り出しても遅刻。休ませると昼前には元気に遊んでいる。そんな朝が続くと、発達障害と関係があるのか迷いますよね。
この記事は、まだ小学校に登校できる日がある「行き渋り」の段階を扱います。「行きたくない」には特性から来るものも体の不調によるものもあり、要点は3つです。
- 休んだあとに元気になっても、朝の痛みが嘘とは限りません
- 理由は特性ごとに分かれ、体の不調が重なることもあります
- 明日の朝は登校・遅刻・休むを様子で決めます
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小学校に行きたくない朝は行き渋りの段階かも|不登校との違い

まだ登校できる日があるなら、いまは「行き渋り」の段階と考えられます。朝に小学校へ行くのを嫌がる、遅れて登校する状態を指し、別名は「登校しぶり」です。
行き渋りと不登校の違い|3つの段階で考える
登校を嫌がる状態は3つの段階で考えます。
- 行き渋り: 嫌がる朝はあるが、遅れてでも登校できる日が多い
- 休みが出始めた段階: 週に何日か、小学校を休む日がある
- 不登校: 休む日が続いている状態。文部科学省の調査(用語の解説)は、心理的・情緒的・身体的・社会的な要因や背景で登校しない、またはしたくともできない状態(病気・経済的理由などを除く)のうち、年度間に30日以上登校しなかったものを数えています[1]
3段階は公的な区分ではなく目安です。すでに休む日のほうが多いなら、この記事が扱う段階からは外れます。その場合の相談先は、記事の最後で案内します。
嫌がる言葉はSOSのことも|休んだあと元気になるのは嘘とは限りません
「行きたくない」は学校での負担を知らせるサイン(SOS)のこともあります。文部科学省 中央教育審議会の答申(平成17年12月)も、LD・ADHD・高機能自閉症等の状態を示す子どもが「いじめの対象となったり不適応を起こしたりする場合があり、それが不登校につながる場合がある」と指摘しています[2]。
困る体験が重なって後から生じる不適応や登校の難しさを「二次障害」と呼びます。文部科学省のガイドライン(平成29年3月)にも「不登校等の二次障害の未然防止」という表現があります[3]。行き渋りの段階で様子を書き留め、早めに相談するのは、これを防ぐためです。
昼前に元気に遊ぶ姿を見ても、朝の痛みがなかった証拠にはなりません。
早めに書き留めておきたい4つのこと
次の4つを数日分メモしましょう。行き渋りの様子を人に伝える材料になります。
- いつから始まったか
- 何曜日・どの時間帯に強いか(行事や時間割変更の前か)
- 休ませたあと、昼はどう過ごしているか
- 夜は眠れているか、朝は起きられているか
メモは診断のためではなく、場面を伝える材料です。
発達障害の特性別に「行きたくない」理由を切り分ける

理由がわかると、学校に頼める工夫が決まります。音がつらいなら席の位置、予定の変更に弱いなら事前の連絡、板書が遅いなら書く量です。
発達障害は、発達障害者支援法第2条第1項で「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの」と定義されています[4]。学校でよく出てくる呼び名は3つです。
自閉スペクトラム症(ASD)は人との関わり方やこだわりに特性がある状態、注意欠如・多動症(ADHD)は不注意や衝動性・多動性が目立つ状態、学習障害(LD)は読み書きや計算など特定の力の習得に強い困難がある状態です[5](文部科学省の定義を、現在使われている診断名の呼び方に置き換えて整理)。
診断のないグレーゾーンでも、場面の見方と工夫はそのまま使えます。当てはまる数で発達障害かどうかは決まりません。全体像は子どもの発達障害の特徴で確かめてください。
教室の音がつらい・予定の変更や切り替えに時間がかかる
国立障害者リハビリテーションセンターの調査(2023年公表)では、発達障害のある人が挙げた「最もつらい感覚の問題」のうち、聴覚に関するものが全415件の約55%を占めました[6]。音に敏感なら、教室のざわつきや体育館の響きがつらいのかもしれません(感覚過敏の子どもと家庭での工夫)。
予定どおりだと落ち着く子どもには、時間割の変更や行事が不安のもとになりがちです。
「切り替え」とは、いまの行動から次の行動へ気持ちを移すことです。時間がかかる子どもは、朝の支度や玄関で動きが止まりやすくなります。
注意がそれやすい・忘れ物が続く
不注意が目立つADHDのある子どもは、注意される場面が重なりがちです。文部科学省のガイドライン(平成29年3月)は、通常の学級で見られる様子に「机や鞄の中が整理できない」を挙げています[3]。叱られる日が続けば、学校を避けたくもなります。
読み書き・板書に時間がかかる
LDのある子どもの困りごととして、同じガイドラインが挙げる例のひとつが「ノートを書く時に、他の子に比べてとても時間がかかっています」です[3]。音読や漢字テストの日だけ訴えが強いなら、勉強の場面が手がかりです。
友達や先生とのやりとりに疲れている
文部科学省の定義は、自閉症の特徴の一つに「他人との社会的関係の形成の困難さ」を挙げています[5]。休み時間の会話や役割分担が負担になり、言葉にできずに朝の「お腹が痛い」として出ることもあります。
班での活動や席替え、行事の練習の前に訴えが強いなら、人とのやりとりが手がかりです。班の分け方を前もって知らせてもらう、休み時間に一人で過ごせる場所を認めてもらうといった工夫を相談できます。
朝のお腹が痛いのは仮病?体の不調の見分け方と受診の目安

朝の腹痛や頭痛を仮病と決めつける必要はありません。体の不調の相談と発達障害の診断は別ですし、保護者の関わり方と結びつけて考える必要もありません。
心因性の腹痛・頭痛でも痛みは本当に起きています
日本小児心身医学会は頭痛についての解説で「患児にとって痛みは確かに存在する」と述べています[7]。痛みへの不安が学校を避ける行動につながり、痛みを強める悪循環も説明しています。
お腹の痛みも同じです。器質的な病変が見つからずにくり返す腹痛のうち機能性腹痛障害を、同学会は「心身相関の観点でも重要な病態」と位置づけています[8]。心因性は「痛くない」ではありません。
起立性調節障害・睡眠リズム・便秘も確かめる
起立性調節障害は、同学会の解説によると「立ち上がった時に頭痛、めまい、倦怠感などの症状がでる病気」です。症状は「午前に強く午後に軽減する傾向」があり、思春期に発症しやすいとされています[9]。
小学校低学年で当てはまるかは、立ちくらみや起き上がれない朝が続くかを伝えて小児科で確かめます(朝起きられない子どもの原因と対策)。平日と休日の寝起きの時刻もメモに書き、便秘を指摘されたことがあれば経過も伝えてください(子どもの便秘の原因と家庭でできる対応)。
特性か体の不調かは、次の手がかりが目安です。
| 手がかり | 特性や学校の環境が関わっていそう | 体の不調も確かめたい |
|---|---|---|
| 強まるとき | 行事や時間割変更、苦手な授業の前 | 起きてすぐ、立ち上がったとき |
| 休むと決めたあと | 痛みの訴えがすぐ軽くなる | 午前中は痛みやだるさが続く |
| ほかに見られる様子 | 学校の話題を避ける、特定の場面を嫌がる | 立ちくらみ、めまい、食欲の低下 |
両方が重なることもあります。どちらを先に確かめるかは、編集部が判断の順序として整理したものです。迷うときは体の不調から確かめましょう。起立性調節障害や便秘のような背景が見つかればそれが主な要因で、学校の場面は痛みを強める要因として整理できます。気になった列の様子は、そのまま小児科へ伝えてください。
受診・相談の目安|3段階で次の行動を決める

何日続いたら受診という公的な基準は確認できた資料になく、目安はその朝の様子です。迷ったら「#8000」に電話できます。厚生労働省の案内によると、小児科医師・看護師から、症状に応じた対処の仕方や受診する病院などの助言を受けられます[10]。受付時間は都道府県で違うため、実施状況の一覧で確かめます[11]。
| 段階 | 見ておきたい様子 | 次にとる行動 |
|---|---|---|
| すぐ受診・救急相談 | 強い腹痛、血便、勢いよく何度も吐く、ひきつける、意識がはっきりしない、ぐったりしている | ひきつける・意識がはっきりしないときは119番。ほかはすぐ受診し、迷えば#8000 |
| 診療時間内に受診 | 休んだ日の昼になっても痛みや食欲の低下が残る。立ちくらみや起き上がれない朝がある | 小児科で体の状態を確かめる |
| 家で様子を見ながら相談を始める | 休むと決まったあとや昼には痛みが消え、食事も遊びも普段どおり | 4つのメモを続けて担任に相談。確かめたいときは受診してよい |
すぐ受診の様子は、厚生労働省の啓発資料「上手な医療のかかり方」によります[12](日本小児科医会・日本小児救急医学会の資料を参考に作成)。
注意|家で様子を見る段階でも、痛みが強まる、食事がとれない、ぐったりするなどの変化があれば受診や#8000に切り替えてください。
かかりつけの小児科には、体の症状と発達障害の相談を合わせてもかまいません。専門の検査が必要と判断されれば紹介を受けられます。発達の相談を受ける発達障害者支援センターは都道府県・指定都市が運営する国の事業で、診断がなくても家族が相談でき、費用は無料です[13]。
明日の朝からできる4つのステップ|受け止める・決める・見通す・伝える
嫌がる朝から前の晩までの手順は4つです。
ステップ1 嫌がる気持ちを否定せずに受け止める
「みんな行っているよ」と返すと、子どもは困りごとを話しにくくなります。「お腹が痛いんだね」と言葉をそのまま返しましょう。避けたいのは次です。
- 叱る、責める
- 「なんで行けないの」と問い詰める
- 痛みの訴えを嘘だと決めつける
- 休んだ日に、ドリルや自習を強要する
ステップ2 登校・遅れて登校・休むを朝の様子で決める
痛みを訴える朝に無理に行かせるかどうかを、この段階で決めきる必要はありません。まず受診の目安の表の上2段に当てはまらないかを確かめます。当てはまらない朝の目安が次です(本記事で整理した考え方で、医学的な基準ではありません)。
- 登校する: 朝食が食べられ、少し話すと支度に戻れる。保健室に行ってよいと伝えて送り出す
- 遅れて登校する: 支度で痛みが強まるが、しばらく休むと落ち着く。小学校に連絡して向かう
- 休む: 痛みで朝食が食べられず、横になったまま落ち着かない。昼の様子で受診を考える
休ませた日にやることも4つです。
- 起きる時間と寝る時間を登校日と揃える
- 昼の様子をメモに書き足す(痛みが消えた時刻、食事、遊び方)
- 元気になっても「やっぱり行けたでしょ」と責めない
- 夕方に翌日の時間割を一緒に見る
遅れての登校や保健室で過ごす形を続けるなら、やり方を担任と決めておくと朝に迷いません。低学年のうちは理由を言葉にしにくく体の訴えとして出やすい一方、高学年では本人の説明も手がかりになり、決め方を一緒に相談できます。
ステップ3 前の日に見通しを一緒に確かめる
見通しが立たないと不安になりやすい子どもとは、前日の夜に翌日の時間割や行事を確認しましょう。持ち物をそろえながら「明日は3時間目が体育だね」と話すだけでも安心につながるでしょう。
ステップ4 連絡帳で担任に伝え、学校の相談相手を知る
連絡帳は「体調不良のため」で終わらせず、症状・時間帯・場面の3点を書きましょう。学校も様子を見る場面を絞りやすくなります。様式は学校や自治体で違うので、ふだんの連絡帳に3点を足すところから始めてかまいません(文例はQ1)。
小学校には担任のほか、養護教諭やスクールカウンセラーもいます。後者は「児童生徒の心理に関して高度に専門的な知識・経験を有する」公認心理師や臨床心理士などから選ばれ、文部科学省の事業で配置されています[14]。
保護者だけで面談できるか、申し込み方法や費用は学校で違うため、担任への確認が必要です。記録が心配なら、内容をどこまで記録し誰と共有するのかも先に聞いておきましょう。
席の位置や予定の事前連絡など、困りごとに合わせた配慮を合理的配慮と呼びます。文部科学省の対応指針は「意思の表明」を起点に、「双方の建設的対話による相互理解を通じて、必要かつ合理的な範囲で、柔軟に対応」されるものとしています[15]。
通常の学級に在籍したまま特別の指導を受ける「通級による指導」もあり、学校教育法施行規則第140条[19]の対象には自閉症者・学習障害者・注意欠陥多動性障害者が含まれます。対象かどうかは「障害の状態、特性及び児童生徒の発達の段階、児童生徒・保護者及び専門家の意見等を踏まえ総合的に判断することが重要」とされています[16]。診断の有無より先に、困っている場面を担任へ伝えてください。
発達障害の子どもの行き渋りについてよくある質問
- Q1. 小学校には何と伝えればいいですか?
-
3点を短く書くのがコツです。たとえば「ここ2週間、朝の登校前にお腹が痛いと言い、休むと昼には落ち着きます。行事の説明があった日に強く出るようです。学校で困っている場面がないか、様子を教えていただけますか」という書き方です。
- Q2. 休ませると、そのまま不登校になりませんか?
-
休ませた日があるだけで、不登校に進むと決まるわけではありません。ステップ2の「休ませた日にやること」を続け、休む日が週に何日も出てきたら担任との面談を申し込みます。
- Q3. 診断がないと、学校に配慮をお願いできませんか?
-
お願いできます。文部科学省のガイドライン(平成29年3月)は「必ずしも、医師による障害の診断がないと特別支援教育を行えないというものではなく」、校内委員会等が「障害による困難がある」と判断した子どもに適切な支援が必要だとしています[3]。
- Q4. 相談の前に用意しておくものはありますか?
-
4つのメモ(いつから・曜日と時間帯・休んだあとの様子・睡眠)と、連絡帳の担任のコメントです。受診時は保険証と子ども医療証も持っていきましょう。
平日に相談する時間がとれないときは
朝のやりとりが毎日続けば、保護者にも疲れがたまります。平日の昼に小児科へ行けない段階でも、保護者の困りごととして相談できます。
ここまでの目安は、多くの家庭に当てはまる形へ整理したものです。その子の睡眠や便通、教室での場面が重なっていると、どれに当てはまるかまでは記事では決められません。朝の様子を医師と整理しておけば、明日の朝の選び方と担任への伝え方の見当がつきます。
小児科オンライン診療「あんよ」は、診療時間が6時から23時で、予約はLINEから取れるサービスです。子どもが寝たあとにも相談でき、翌朝の見通しを持ちやすくなります。公式サイトの医師紹介には、発達外来を担当する小児科医も載っています。
利用料は無料で、診療料は健康保険と子ども医療費助成制度の対象です(助成内容はお住まいの自治体で確認を)。用意するのは4つのメモと、保険証・子ども医療証・保護者の身分証明書です。
ただし答えられる範囲には境界があり、診断名を付ける場ではなく、朝の症状や生活リズムを医師と整理する入口です。厚生労働省の「オンライン診療の適切な実施に関する指針」は、オンライン診療は「『かかりつけの医師』にて行われることが基本であり、対面診療を適切に組み合わせて行うことが求められる」としており、医師の判断で対面の受診をすすめる場合があります[17]。薬も、医師の判断により処方できない場合があります。
相談が合う朝と、別の窓口が先の朝があります。
- 合う: 朝だけ痛みを訴えて昼は落ち着く/日中に受診の時間がとれない/受診するほどか判断がつかない/学校への伝え方を整理したい
- 別の窓口が先: すぐ受診・救急相談の段階(119番・#8000)/発達の検査や診断(小児科の紹介や専門の医療機関、無料の発達障害者支援センター)/学校の配慮の内容(担任・養護教諭・スクールカウンセラー)
すぐ受診の段階に当てはまるときは、119番や#8000が先です。朝の不調が続き、どこに相談するかを夜のうちに整理したいときは、小児科オンライン診療サービスあんよへ相談を検討してみてはいかがでしょうか。
【まとめ】発達障害の子どもが小学校を嫌がる朝に押さえたいこと
- 行き渋りは不登校の手前の段階。昼に元気でも朝の訴えが嘘とは限りません
- 「行きたくない」理由は音・予定の変更・注意・読み書き・友達関係に分かれます
- 心因性の腹痛や頭痛でも痛みは起きており、起立性調節障害や便秘が重なることも
- 明日の朝は受診の目安を確かめてから、登校・遅刻・休むを決めます
明日の朝までに、すぐ受診の症状がないか、翌日の時間割を子どもと見たか、担任に伝える3点をメモしたかを確かめましょう。今日の様子をひとつ書き留めるところから始めてください。
補足|段階の分け方と朝の決め方は家庭で使う目安で、医学的な基準ではありません。何日続いたら受診という公的な基準も、確認できた資料にはありませんでした。休む日が続く場合や検査・診断を希望する場合は、あたる窓口が変わります。
休む日が続く段階になると、相談先の幅も変わります。文部科学省の通知(令和元年10月25日)は、本人の希望を尊重したうえで「教育支援センターや不登校特例校,ICTを活用した学習支援,フリースクール」などの関係機関を活用した支援を挙げています[18]。その段階の進め方は不登校の小学生と発達障害の関係で確かめてください。
最終調査日:2026年9月15日
更新履歴:2026年9月29日 公開(本文中の公的資料は2026年9月15日に確認)
次回見直し予定:2027年3月(引用した公的資料の改訂を確認します)
出典一覧
- 文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」用語の解説 ↩
- 文部科学省 中央教育審議会答申「特別支援教育を推進するための制度の在り方について」第2章(平成17年12月) ↩
- 文部科学省「発達障害を含む障害のある幼児児童生徒に対する教育支援体制整備ガイドライン」平成29年3月 ↩
- 発達障害者支援法(平成16年法律第167号)第2条(e-Gov法令検索) ↩
- 文部科学省「学習障害(LD)、注意欠陥/多動性障害(ADHD)及び高機能自閉症について」 ↩
- 国立障害者リハビリテーションセンター「発達障害のある人の感覚の問題」(2023年公表) ↩
- 日本小児心身医学会「機能性頭痛」 ↩
- 日本小児心身医学会「機能性消化管疾患」 ↩
- 日本小児心身医学会「起立性調節障害」 ↩
- 厚生労働省「子どもの症状は♯8000」(上手な医療のかかり方.jp) ↩
- 厚生労働省「子ども医療電話相談事業(♯8000)について」実施状況一覧(令和8年5月22日現在) ↩
- 厚生労働省「上手な医療のかかり方」啓発資料 ↩
- 発達障害情報・支援センター「相談できる窓口を教えて欲しい」 ↩
- 文部科学省「スクールカウンセラー等活用事業」(実施要領・令和8年2月17日一部改正) ↩
- 文部科学省所管事業分野における障害を理由とする差別の解消の推進に関する対応指針について(通知)平成27年12月 ↩
- 文部科学省「障害に応じた通級による指導の手引 解説とQ&A」 ↩
- 厚生労働省「オンライン診療の適切な実施に関する指針」平成30年3月(令和8年4月改訂) ↩
- 文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」令和元年10月25日 ↩
- 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第140条(e-Gov法令検索) ↩

